渋谷ヒカリエイベント!メディア20社以上掲載いただきました!初プロデューサーレポ
今回のイベント、
初めて“全部やる側”に回りました。
モデル集めて、
演出考えて、
出て、広報もやって。
正直、
うまくいかなかったことも多くて
自分の力不足もめちゃくちゃ感じた。
関係者の方にも迷惑かけたと思うし、
反省もいっぱい。
でもその分、
表に立ってるだけじゃ分からなかったことも見えて、
すごく濃い経験でした。
まだまだだけど、
ちゃんと次に活かしたい。
とりあえず今は
めちゃくちゃ疲れたッ🥱笑
みんなもいいGW過ごしてねぇーーー🌿
思い出アルバム:JAPAN美活FESTA
今回の渋谷ヒカリエでのイベント体験を通じて、私はイベント運営の奥深さを実感しました。特にモデルのキャスティングから演出プランニング、そして広報活動まで一気通貫で担当するのは初挑戦。全て自分の手で進めることの難しさと、それ以上に得られた経験の豊かさを肌で感じました。 私が学んだことの一つは、イベントに関わる全ての人とのコミュニケーションの重要性です。モデルやスタッフ、関係者のスケジュール調整からモチベーション管理、予期せぬトラブルへの対応まで、常に柔軟な姿勢とリーダーシップが求められました。特にランウェイ演出では、出演モデルの個性を最大限に引き出しつつ、全体の統一感を持たせることが大切だと感じました。 メディア対応も初めての経験で、プレスリリース作成やSNSでの発信方法を工夫することで、20社以上のメディア掲載につながりました。これは非常に大きな成果であり、自分の実力不足を感じつつも成長の手応えを得た瞬間でした。 今回のイベントでは「花の開花」をテーマにした表現プロジェクトも注目され、フォロワー16万人のモデルや多彩な出演者が参加。参加者全員がひとつになり、華やかなステージを作り上げました。この経験はプロデュースだけでなく、自分自身の表現力向上にもつながりました。 イベント後は大きな疲労感と共に、より良い次のステップへと活かすべき反省点が山積み。しかしこうした苦労があってこそ、真の成長があると信じています。次回の挑戦が今から楽しみで、より魅力的なイベントづくりに邁進したいと思います。皆さんもそれぞれの挑戦を大切に、素敵なゴールデンウィークを過ごしてくださいね。





それはすごいですね👍 濃厚な経験はいいですね👍