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Celia ✨ Stick glue 🎀 Useful goods

2025/11/30 Edited to

... Read moreセリアのスティックのりって種類が多くて、「売り場どこ?」ってなりがちなので、私が探したときの流れを書きます。基本は文具コーナー(のり・テープ・はさみがまとまっている棚)に置かれていて、学用品コーナーの近くにあることが多かったです。店舗によってはDIY・クラフト寄りの棚に移動していることもあるので、見当たらなければ「のり・テープ」札の列を端から見ていくのが早いです。 今回おすすめしたいのが、画像にもあった「PiT 消えいろほそみ」タイプ。直径7.5mmくらいの細さなので、封筒のフチ、プリントの端っこ、手帳デコの小さいパーツ貼りにすごく向いていました。色がついていて“塗ったところが見える”のも地味に助かります。乾くと色が消えるタイプなら、仕上がりもきれいで、はみ出しチェックがしやすいです。 「セリア スティックのり 黒/ブラックスティックのり」を探している人もいると思いますが、黒いのりは“塗った場所がより見えやすい”のがメリット。濃い色の紙に使うときや、塗りムラを絶対避けたい作業で便利でした。ただ、白い紙にたっぷり付けすぎると乾くまで目立つことがあるので、薄塗り&しっかり圧着が安心です。 一方で「セリア 液体のり」は、広い面を貼るときや、細かい位置調整をしたいときに向いていました。紙同士をしっかり貼りたいなら液体、サッと貼りたい・手を汚したくないならスティック、という感じで使い分けると失敗が減ります。 あと、関連で「セリア 消えるペン 売り場」を探す場合も、文具コーナー(ペン類の棚)か手芸・ソーイングコーナー(チャコペン)に分かれていることがありました。のりと一緒に文具棚を見て、なければ手芸側もチェックするのがおすすめです。 まとめると、細かく塗れるスティックのり(消える色つき)は“はみ出し防止&時短”に強いです。セリアは入荷や陳列場所が変わることもあるので、見つからないときは店員さんに「スティックのり(PiTの細いやつ)」と伝えると案内がスムーズでした。