🆕กรณีเสร็จสมบูรณ์
私がギャル系スマホケース(ヒョウ柄×ラインストーン)を作る時に意識してるポイントをまとめます。100均で揃う物が多いので、初めての「スマホケース デコ」にもおすすめです。 ■用意したもの(ほぼ100均) ・透明 or 単色のスマホケース(ハードの方が作業しやすい) ・ラインストーン(ピンク、黒、黄色があるとギャル感出る) ・接着剤:ストーン用(速乾タイプだとズレにくい) ・ピンセット(指より圧倒的に置きやすい) ・つまようじ/点付けボトル(接着剤を少量ずつ出す用) ・アルコールシート(貼る前の脱脂) ■ヒョウ柄デコのやり方(配置のコツ) 1) まずケース表面をアルコールで拭いて油分オフ。ここをサボると後で剥がれやすいです。 2) ヒョウ柄は「大きい斑点→小さい斑点」の順で置くとそれっぽく見えます。私は最初に黒で“C”や“U”っぽい形をランダムに作って、隙間をピンクで埋めていきました。 3) 斑点を均等にしすぎると柄が固くなるので、あえて大小のムラを作るのがギャルっぽい仕上がり。 ■中央の文字(egg風)をキレイに作る方法 ・いきなり接着剤で置く前に、ストーンを「仮並べ」して幅を決めるのがコツ。 ・文字は黄色のラインストーンだと一気に主役感が出ます。 ・曲線(eやg)は、小粒ストーンを使うとガタつきにくいです。 ■失敗しがちなポイントと対策 ・接着剤を出しすぎる→はみ出して曇るので、つまようじで“点置き”が安全。 ・ケースの角やカメラ周り→擦れて取れやすいので、フチから1〜2mm内側に配置すると長持ち。 ・乾燥不足→触りたくなるけど、最低でも半日〜1日は放置すると安心です。 ■仕上げのひと工夫 完成後、ストーンの隙間を軽く押して浮きがないかチェック。バッグの中で引っかかるのが気になる人は、よく触る部分だけストーンを少なめにするのもアリです。 ピンク×黒のヒョウ柄に、黄色で「egg」っぽい文字を入れると一気にギャルスマホケース感が出ました。100均ストーンでも十分盛れるので、ぜひ自分の好きな配色で試してみてください。
