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I found a combination of makeup that doesn't crumble easily!

It's getting hot soon

I'm sweating so I'm worried about my makeup 😟

It is an item that is said to be hard to collapse

When I put on makeup, it really didn't crumble!

It was a very rainy day and very humid.

It was a day without foundation 🫶🏻

An hour of hot yoga, sweating like a waterfall

i wiped my face with a towel

Without crumbling dirty,

I didn't even get panda eyes 😻

Preparing for the rainy season # makeup Looking back on the first half of the year

I started preparing for summer. Beauty for the Adult Generation

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... Read more湿気の多い日って、朝きれいに仕上げてもお昼にはTゾーンがテカるし、頬のファンデはヨレるし、マスカラはにじむしでテンション下がりますよね。私も「梅雨〜夏は何を使えばいいの?」と迷って、今回は“汗に強い”と言われるアイテムをベース〜ポイントまで組み合わせて使ってみました。結論、湿気が強い日は「順番」と「薄く重ねる」がいちばん効きました。 まずベースメイクは、日焼け止め→トーンアップクリーム→クッションファンデの順。ここでのコツは、全部を一気に厚塗りしないこと。日焼け止めはムラなく塗ったら、1〜2分置いてなじませます(ここを急ぐとヨレやすい気がしました)。トーンアップクリームは顔全体に薄く、赤みやくすみが気になるところだけ重ねる。クッションファンデも“滑らせる”より“ポンポン置く”感じで、薄く均一に。 カバーが足りない部分はコンシーラーで点置き。広げすぎると境目が浮くので、指やスポンジで最小限にぼかすのが楽でした。その上からパウダーを軽く。湿気の日はパウダーを省きたくなるけど、私は「Tゾーン・小鼻・目の下」だけでも押さえると、夕方のドロっとした崩れ方がかなり減りました。 目元のにじみ対策は、ジェルアイライナーやリキッドアイライナーを使う場合でも“まぶたの油分を先に取る”のが大事。パウダーを薄く仕込んでから描くと、湿度が高い日でもラインが残りやすかったです。マスカラは汗をかく日は特に、塗る前にまつ毛の根元をティッシュで軽く押さえるだけでも違いを感じました。 仕上げはメイクアップミスト。私は最後に全体に吹きかけて、すぐ触らず自然乾燥させる派です。ミスト後に触ると跡がつきやすいので、乾くまで待つのがポイント。 湿気の多い日に最適なメイク製品を選ぶなら、単品の強さだけじゃなくて「日焼け止め・トーンアップ・クッションファンデ・パウダー・マスカラ・固定ミスト」みたいに役割を分けて、薄く重ねる組み合わせが私には合いました。暑い季節の外出や運動の日ほど、この手順を意識すると崩れ方がきれいで安心です。