これ万能‼️壁紙マステでお部屋をアレンジ✨
リビングの白い壁に
汚れがちらほら…
ずっと気になっていて、全面を貼ったりするのが
大変なので
マステ感覚で貼れるシール壁紙で少しだけ貼ってアレンジしてみました!
使用アイテムはこちら💁
(壁紙屋本舗)
1️⃣リブウッド/スモークウッド ERN08
2️⃣ ラタン EWT04
3️⃣ モザイクタイル ホワイトEWT02
インテリア用マスキングテープで評価の高い、
カモ井加工紙と共同開発した製品で、
シワや破れが起きにくい丈夫なフリース素材使用。
剥離紙がないからエコ
EASY WALL TAPE は通常シール壁紙にある剥離紙がないので、施工時のゴミがほとんど出ません。
廃棄物の削減にも繋がり、環境に配慮した製品
だそうです!
簡単に貼り直しOK、水や汚れに強いので
洗面所などにも使えます✨
「エコフリースの継ぎ目が目立つ…」って私も最初に気になったポイントでした。EASY WALL TAPEはフリース素材でシワや破れが起きにくい反面、貼り方次第で“線”が出やすいので、私は次のやり方でかなり目立ちにくくできました。 まず大事なのは下準備。壁のホコリや皮脂が残っていると端が浮いて継ぎ目が開きやすいので、乾いた布やアルコール少なめのシートで軽く拭いてしっかり乾かしてから貼りました。賃貸だと心配なので、目立たない場所で一度貼って剥がしてみて、壁紙が傷まないか確認すると安心です。 継ぎ目のコツは「突き付けない」こと。私はOCRにもある通り“つなぎ目は少しだけ重ねて貼る”派で、2〜3mmくらいだけ重ねると隙間ができにくく、遠目だと継ぎ目が分かりにくかったです。柄もの(リブウッドやラタン、モザイクタイル)だと、柄のラインに合わせて重ね位置を決めるとさらに自然に見えます。 貼るときは一気に貼らず、20〜30cmずつ進めるのが失敗しにくいです。少しずつ貼れば空気も入りにくく、万一ズレても貼り直しがしやすい。空気が入ったら、端に向かって手で押し出して、最後に柔らかい布で軽くなでると落ち着きます。 端の処理も継ぎ目対策に効きました。カッターで切るときは、定規を当てて一気に切るより「軽く2〜3回に分けて」切ると毛羽立ちが少なく、重ねた部分もきれいに馴染みます。幅23cm×長さ6mの扱いやすいサイズ感なので、部分貼りでも十分雰囲気が変わりました。 ちなみに、水が跳ねる洗面所や家具・ドアのリメイクに使う場合は、角(コーナー)だけ少し大きめに回り込ませると浮きにくくておすすめ。壁全部に貼るのは大変でも、汚れ隠しの“ここだけ”DIYなら気軽に試せます。
お洒落ですね❣️