【これで整う✨】キッチンの壁面を有効活用!

キッチンのスペースが足りなくて

物が置けないことが多くなってきたので

壁面を活用して棚を作ってみました。

賃貸なので、木材を突っ張り、

棚を2段つけました。

ラブリコのアジャスターで2✖️4材を

突っ張りました。

ホームセンターですべて揃うので

キッチン以外にも部屋や玄関にも

棚を作っています♡

棚を作る時はラブリコがおすすめ!

使いやすくて、

耐荷重もしっかりあるので

安心です!

2✖️4材はそのままの色で突っ張ってもいいのですが、我が家では壁に馴染むように、

ホームセンターで売ってる安い

白のリメイクシートを貼っています♪

壁紙と同じシートを貼るのが

1番、壁に馴染んでくれるかなと思います👌

お買い物の参考になればうれしいです☺️

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6/2 に編集しました

... もっと見る「腰壁 収納」や「壁 有効活用」で探している人向けに、私がラブリコで壁面棚を作ったときに意識した“失敗しにくいポイント”をまとめます。賃貸キッチンって作業台が狭いのに、家電やストックでどんどん埋まっていきますよね。床置きを減らして“腰壁〜壁面”を使うと、一気に家事動線がラクになりました。 まず設計で大事なのは「奥行きの決め方」。私は下段を奥行き30cmにして、炊飯器やケトルなどの家電が置けるサイズにしました。上段は奥行き20cmにして、目線の高さでも圧迫感が出にくいように。上段にはスパイスやカップ、軽めのストック類を置くと安定します。奥行きを欲張ると、通路が狭く感じたり頭をぶつけやすくなるので、キッチンの幅が小さめの人ほど「上は浅く」がおすすめです。 次に「高さと配置」。腰壁収納として使うなら、下段は使う頻度が高いもの(毎日使う調味料、マグ、家電)を置ける位置に。上段は“たまに使うけど見えると可愛いもの”にすると散らかって見えません。時計や植物を少し置くと、実用一辺倒にならず気分も上がりました。 固定方法は、2×4材をLABRICOのアジャスターで突っ張って柱を作り、棚受け(ホームセンターの金具)で棚板を支える形が手軽でした。棚受けは「耐荷重」と「取り付けネジの長さ」を必ず確認すると安心です。私は重い家電を下段に置く前提だったので、棚受けはしっかりしたタイプにしました。 見た目を整えるコツは、2×4材の色を壁に寄せること。私は白のリメイクシートを貼って壁紙となじませました。特にキッチンは生活感が出やすいので、柱が目立たないだけで“最初から備え付け”っぽく見えます。 最後に+αで便利だったのが、棚下にハンギングバー(波型のバー)を付けること。ミトンや軽いツール、突っ張り棒を掛けられて、さらに壁の有効活用になります。 腰壁〜壁面を使った収納は、物の住所が決まって散らかりにくくなるのが一番のメリットでした。キッチンのスペース不足で悩んでいる人は、まず「下段30cm/上段20cm」みたいに役割を分けて考えると、失敗が減ると思います。

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キッチン壁面収納

1件のコメント

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よし

アイディアに溢れた収納、素敵ですね。 賃貸暮らしになり、その狭さと収納のなさに四苦八苦しています。天井に突っ張らせるタイプの洗濯干しスペースを設置したところ、天井のと壁の間の壁紙に隙間が出来てしまいました。 賃貸で天井が柔らかいせいなのか、ディアウォールなどを使いのですが躊躇しています。 chiiiiiさんのお宅は壁紙が割れたりなどありませんか?