【収納スペース爆誕!】便利な浮かせる収納作りました✨

部屋の一角に、収納棚を作りました!

ドアの横なので、ラックなどを置くと

入るのに邪魔になるので

浮かせる収納にして、床面は広く使えるようにしました💡

【材料まとめ】

1️⃣ラブリコ 2×4アジャスター

2️⃣2×4の木材 2本

3️⃣棚板

4️⃣棚柱

5️⃣棚受け(棚板の奥行きと同じサイズのもの)

すべてホームセンターで買えます✨

2×4材に、白い壁紙を貼って作っています。

壁に馴染みやすいです🥰

上の方に棚を作ったので、

取っ手付きのケースなどで取りやすくしたのと、

子供が触ってぐちゃぐちゃにしてしまう

パズル類を手の届かないところに置きました🤣

#お家のお悩み解決 #lemon8でものづくり

#賃貸収納 #収納アイデア

6/17 に編集しました

... もっと見る賃貸住宅で収納スペースを増やすのはなかなか難しいですが、浮かせる収納はその問題を解決する便利なアイデアです。私も以前、狭い部屋で収納棚を置くスペースがなく困っていたのですが、ドア横の壁面を利用した浮かせる収納を試してみました。 材料はラブリコの2×4アジャスターや2×4の木材、棚板など、すべて近所のホームセンターで手に入りました。木材に白い壁紙を貼ることで部屋の壁と馴染み、一体感が出て自然な仕上がりに。壁直付けだと穴を開けるのが心配な賃貸でも、ラブリコを使用すれば簡単に設置・撤去が可能です。 浮かせることで床の面積を確保でき、掃除もしやすくなるのが大きなメリット。さらに、棚は高い位置に設け、子供の手が届きにくい場所に取り扱いの難しいパズルやおもちゃを収納。取っ手付きのケースを使うことで取り出しやすさにも工夫しています。これにより、子供が散らかすのを防止しつつ使い勝手も良くなりました。 ポイントは棚柱や棚受けのサイズを棚板の奥行きに合わせて選び、安定感を出すこと。DIYに自信がなくても、YouTubeやブログで多くの実例を参考にすれば、初心者でも挑戦しやすいです。 このように浮かせる収納は賃貸の狭い空間を賢く活用し、快適な暮らしを実現できます。ぜひ材料を揃えて取り入れてみてください。床を広く使いたい、子供が散らかして困る、そんな悩みを解決する収納アイデアとしておすすめです。