17日、今日は通院日⭐栄養療法の効果も現れてきたし、自然と体重も落ちて、健康的になってきました🙏オーソモレキュラーの栄養療法がもっと広まって、救われる人が増えてほしいです😌💓🍀食事は大事だけど、日々、体調みながら、なかなかですね💦ぼちぼち頑張っています😃#思い出 #猫のチッチの日常 #再投稿ごめんなさい
※私は医師ではないので、ここは「私の体験メモ」です。薬の変更や中止は必ず主治医に相談してください。 通院日って、検査結果や先生の一言で気持ちが上がったり下がったりしますよね。私の場合、オーソモレキュラーの考え方(足りない栄養を補い、体の材料を整える)を取り入れてから、「調子がいい日が増えたかも」と感じる瞬間が増えました。体重も“頑張って落とす”というより、食欲やだるさが落ち着いた結果として自然に変化した感じです。 私が続けやすかった工夫は3つあります。 1つ目は、食事を完璧にしないこと。疲れている日は、たんぱく質(卵・豆腐・魚・鶏肉)だけでも意識して、あとは味噌汁や納豆など「作業が少ないもの」に寄せました。 2つ目は、体調メモを短く残すこと。「睡眠」「胃の調子」「頭痛/耳鳴り」「冷え」みたいに項目だけ決めて、◯△×で記録。通院で説明しやすくなりました。 3つ目は、胃薬の飲み方を自己判断しないこと。たとえばタケキャブ10mgのような薬は、飲むタイミングや併用薬で迷いが出やすいので、私は薬局で必ず確認しています(飲み忘れた時の対応も含めて)。 痛み止め(例:ロキソプロフェン60mgなど)は、体調が悪い時ほど胃に負担が出やすい印象があるので、私は「いつ・どのくらい痛かったか」「飲んだ後に胃がムカムカしたか」をメモして相談材料にしています。 耳鳴りでメイラックスを検討している/飲んでいる人もいると思いますが、「治るかどうか」は原因(ストレス、睡眠不足、首こり、聴力、薬の影響など)で全然違うと感じました。私は“耳鳴りの大きさ”だけじゃなく、“気になり度”も記録して、生活面(寝不足・カフェイン・冷え)との関係を探しています。 リマプロストアルファデクス5μgのような薬も含め、薬と栄養療法は「どちらか」ではなく、両方を主治医の管理下で安全に組み合わせるのが大事だと思います。ぼちぼちでも、体の反応を見ながら続けるのがいちばん現実的でした。



