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How to make korean watery skin✨

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... Read more「韓国水光肌=テカり」って思われがちだけど、私の中では“内側がうるおって発光して見えるツヤ”が水光肌で、“表面の油分が浮いて光る”のがテカり…というイメージ。なので、乳液選びは「油分を足しすぎない」「水分を抱え込める」ことを意識すると失敗しにくかったです。 まず大事なのが塗る量。ツヤを出したくて乳液を多めにすると、一気にテカりに見えやすいです。私の場合は1回でドバっと塗らず、少量→足りないところに追い足しがいちばん綺麗でした。頬の高いところはツヤが出やすいので薄め、逆に口周りや目元は乾燥しやすいから重ねる、みたいに“顔の中で塗り分け”すると水光っぽさが出ます。 紹介されている乳液4つは、目的別に使い分けるのが相性良いと思いました。 ・アクアレーベル(ブライトニングケア乳液):乾燥しやすくて透明感も欲しい日に。しっとり感が出やすいので、Tゾーンは少なめにするとテカり回避。 ・メラノCC(薬用美白しみ対策乳液):ベタつきが苦手な日や、軽めに整えたいときに便利。朝に使うとメイクが崩れにくい印象でした。 ・ハンズ ムクナ乳液(しっとり):角層ケアやハリ感を意識したい日に。ツヤが出やすい分、塗りすぎ注意で“夜に少量”が私には合いました。 ・無印良品 乳液(敏感肌用 さっぱり):肌がゆらいでいるときの安心枠。さっぱりでも乾燥する部分は重ねて調整しやすいです。 「乳液でテカる」人は、乳液の前の保湿(化粧水や美容液)を見直すのも効果的でした。水分が足りないまま油分をのせると、表面だけ光ってテカり寄りになりやすいです。化粧水はしっかり入れて、乳液はフタ役として薄く。朝は特に、乳液のあとに少し時間を置いてからベースメイクに入ると、ツヤは残るのに崩れにくくなります。 最後に、見た目の“水光感”を上げたいなら、頬の高い位置だけ乳液を極薄に重ねて、Tゾーンはティッシュオフしてからメイクするのが簡単でした。ツヤとテカりの境界線で悩んでる人ほど、量と塗り分けでかなり変わります。