小顔にするには
久々に会った友達から
「何した?痩せた?小顔になってる」
とビックリされたのは、表情癖抜きトレーニングのおかげです。
顔面陥没骨折して、老けた私でも、ここまで変われたので、いつから始めても遅くないです♪
トレーニングは勿論大事ですが、表情癖を抜くのが1番大事✨
\未来の自分が喜ぶ5分の習慣/
顔面陥没骨折をして、一気にブルドッグになった私が始めた【表情癖抜きトレーニング】
宅トレでも、正しくやれば結果は出る!
間違えたやり方だと逆にたるむ!
気になった時が始め時です♪
表情筋トレーニングだけど…
鍛えるだけではなく、表情癖を緩める事がポイントなメソッ ド。
女性らしい優しいふんわりとした品のある笑顔を作っていきましょう♪
私も最初は小顔になるトレーニングに半信半疑でしたが、特に表情癖を緩める考え方が衝撃的でした。普段無意識にしてしまう“癖”を意識的に変えることで、顔のたるみやほうれい線が目立たなくなったと実感しています。 例えば、犬歯の上あたりに指を1本分入れて斜め45度にふわっと持ち上げ、10秒キープするトレーニングなど、写真の説明にもあるような細かい動作の積み重ねが効果的です。息を吐きながら行うことで力みすぎず、自然な筋肉の動きを促進できます。 また、顔面陥没骨折の経験から、ただ鍛えるだけでなく、筋肉のこわばりをほぐす重要性を改めて感じました。表情筋を正しく動かす習慣に変えることで、無駄なたるみも和らぎ、優しい笑顔が作りやすくなります。 私自身、保存して毎日繰り返すうちに、友人から「何かした?小顔になったね」と驚かれるほど変化を実感。加齢による頬の下がりやマリオネットラインも気にならなくなり、鏡を見て笑顔を作るのが楽しくなりました。 このメソッドは自宅で気軽にできるのも魅力。特別な器具は不要で、表情筋の使い方と癖を見直すことで、効果の持続も期待できます。もし小顔やフェイスラインのたるみに悩んでいるなら、早めに始めてみることをおすすめします。

毎日どれくらいやったらいいですか?