Automatically translated.View original post

It was fun, summer☀️

2025/9/10 Edited to

... Read more城ヶ崎観光で「どこを回ればいい?」「どれくらい時間がかかる?」と迷ったので、私が実際に歩いた感覚でメモしておきます。結論、城ヶ崎海岸は“短時間でも満足度高い”のが魅力でした。 まずメインはやっぱり門脇つり橋。海の上を渡るので風がある日は少し揺れてドキドキしますが、橋の上から見る断崖と波が最高にきれいです。私は夏に行ったので日差しが強く、橋のあたりは日陰が少なめに感じました。帽子・日焼け止め・飲み物は持って行ってよかったです。 散策の流れとしては、門脇つり橋を中心に「城ヶ崎海岸の遊歩道」を少し歩くのがおすすめ。ゴツゴツした溶岩の岩場と青い海のコントラストが“静岡っぽい海の景色”で、見どころが途切れません。歩きやすさは場所によって差があって、スニーカーだと安心でした(サンダルだと岩場がちょっと怖いかも)。 写真を撮るなら、つり橋の手前・橋の上・橋を渡った先で角度が変わって雰囲気がガラッと変わります。私は「橋全体が入る位置」を探して少し下がって撮るのが一番それっぽくなりました。海がキラキラする時間帯は、日中なら太陽が高い時間、しっとり系なら夕方寄りがきれいだと思います。 滞在時間は、つり橋だけならサクッと30分〜1時間くらいでも満足できます。遊歩道も一緒に散策して写真を撮りながらだと、1〜2時間みておくと安心。夏は特に汗をかくので、途中で休めるタイミングを自分で作るのが大事でした。 城ヶ崎観光は、派手なアトラクションがあるというより「自然の迫力で満たされる」タイプ。静岡・Japanの海を感じたい日にぴったりなので、伊豆方面に行く予定がある人はぜひ候補に入れてみてください。