レンチンのみビビンバ丼‼️
昨日の自炊晩御飯は
ビビンバ丼
ポテサラ
餃子残り
薄揚げ味噌汁
【材料】4人分くらい
●ナムル
もやし半分
ほうれん草 半分
人参 半分
☆ごま油 大さじ2
☆醤油 1/2
☆鶏ガラ 小さじ1
☆塩少々
☆いりごま 適量
●ミンチ
砂糖 、みりん 大さじ1
醤油 、コチュジャン 1/2
ニンニク、しょうがチューブ 3cm
【レシピ】
① 材料を細切りにしてまとめてレンチン600w4分
② しんなりしたらザルに入れて洗う
③粗熱取れたらギュッと握って水気取る
④ ☆を入れて混ぜる
⑤ミンチもレンチン600w4分ほど火が通るまで
⑥ 暖かいうちに混ぜながら調味料入れる
⑦ 盛り付けたら完成!
𝐩𝐨𝐢𝐧𝐭☝🏻 ̖́-
半熟卵の作り方
①卵が全部かかる沸騰したお湯に卵入れて、12分30秒ほど放置する!
②経ったら「すぐ!」氷水にいれると完成します!
ビビンバって味も大事だけど、実は「盛り付け」でおいしさが3割増しになる気がします。私がリピしてる盛り付けのコツをまとめます。 まずご飯は、どんぶりの中心を少し高くして“山”を作ると立体感が出ます。ごま油をほんの少し混ぜたご飯にすると香りも良くて、具材の色も映えやすいです(入れすぎると重くなるので少量だけ)。 次にナムルは「区切って置く」のがポイント。もやし・ほうれん草・にんじんを混ぜたままドン!よりも、時計みたいに3〜4ブロックに分けてのせると一気にビビンバ感が出ます。色の並べ方は、緑(ほうれん草)→白(もやし)→オレンジ(にんじん)みたいに、明るい色を隣同士にしすぎないと写真でも見やすいです。 お肉(ミンチ)は中央に小さめの山で置くと、全体の“主役感”が出ます。さらにその上に半熟卵をのせると、黄身のツヤが最高の仕上げに。卵は記事の方法みたいに茹でて氷水で締めると殻もむきやすいのでおすすめです。切るときは包丁を濡らすか、キッチンバサミでカットすると黄身が崩れにくいです。 仕上げに「いりごま」を最後にパラっと。ここでコチュジャンを別添えにしておくと、辛さ調整ができて家族でも食べやすいです。私はどんぶりの縁にちょこんとコチュジャンを置いて、写真を撮ってから混ぜてます。 あと意外と大事なのが“余白”。具材をぎゅうぎゅうに詰めず、どこか1箇所だけご飯が見えるスペースを残すと、盛り付けが整って見えます。 ポテサラや餃子、薄揚げ味噌汁みたいな副菜がある日は、ビビンバ丼を少し小さめに盛ってバランスを取ると食卓全体もきれいに見えるので、ぜひ試してみてください。

