オープンカー色塗り完了!

石糊粘土で作ったオープンカー

色塗り完了しました。

運転手のペンギンさんを作ってましたが、家にあったヒトカゲのぬいぐるみを乗せたらすごく可愛くなりました笑

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2025/11/7 に編集しました

... もっと見る「ヒトカゲ 粘土」とか「ヒトカゲ 正面」で探している人向けに、私が作ってみて良かったポイントを補足します。今回みたいに“粘土×キャラ”って、完成写真は可愛いのに、途中でバランスが崩れて正面が決まらないことが多いんですよね。 まずヒトカゲの“正面”を可愛く見せるコツは、真正面からだけで判断しないこと。私は作業中、①正面(目線の高さ)②少し上から③少し斜め45度の3方向で見比べました。正面だけ整えても、鼻先やほっぺの丸みが左右でズレると、写真にした瞬間に違和感が出ます。ぬいぐるみでも同じで、座らせる位置が1cmズレるだけで表情が変わるので、正面写真を撮る前に“ハンドル中心に顔が来るか”を目安に置き直しました。 次に「ヒトカゲ 粘土」で作る場合の質感。石糊粘土は乾くと軽くて削りやすい反面、表面が毛羽立ちやすいので、色塗り前に“ひと手間”入れると仕上がりが変わります。私は乾燥後に、細かめのヤスリで軽くならしてから下地(白や透明のニス系でもOK)を薄く塗るのが好きです。そうすると赤の発色が均一になり、今回のオープンカーみたいな光沢感が出しやすいです。 正面映えのための塗り分けも大事で、フロントのグリル・バンパー・ヘッドライトを銀色にすると一気に“顔”が締まります。銀を先に塗ると赤がはみ出しやすかったので、私は赤→完全乾燥→銀の順がやりやすかったです。はみ出したときは、乾いてからつまようじでそっと削ると修正がラクでした。 最後に写真の撮り方。ヒトカゲ正面を探している人は、表情と目の反射が見たいことが多いので、ライトを真正面に当てるより、少し斜め上から当てると目がきれいに写ります。赤いボディもテカりすぎず、銀パーツの立体感が出ておすすめです。

1件のコメント

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みらくる712

🤩🤩🤩 ほっこりする ヒトカゲ 子供が持ってたぬいぐるみ🤭