罪悪感ゼロ!夫を20㎏痩せさせた親子丼
秘密の親子丼弁当
夫を20kg痩せさせた妻が作る
“まんぷく痩せ弁当”🍱
今日は【秘密の親子丼弁当】です。
母がよく作ってくれた丼を、
糸こんにゃくときのこでかさ増しして
“ヘルシー仕様”にアレンジしました。
ダイエット中の夫にも大好評✨
彩りのピンクのかまぼこは、
卵の直前に入れるのがポイント。
色が沈まず、きれいに仕上がります。
三つ葉と海苔の香りがふわっと広がる、
やさしい味の親子丼風です。
【玄米140g】でも満腹感しっかり◎
フライパン1枚分の具を2人分に分けて、
お弁当1人分の総カロリーは約400kcal。
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀
🍱 材料
• 鶏むね or ささみ…約80g
• 玉ねぎ…1/4個
• 糸こんにゃく…お好み量
• しめじ…適量
• 板かまぼこ…数切れ
• 卵…2個
• めんつゆ…大さじ1.5
• みりん…大さじ1.5
• 水…80ml
• 三つ葉・焼き海苔…適量
※薄味に仕上げてあります。
• 玄米ごはん140g (お弁当1個分)
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀
🍳 作り方
①玉ねぎ・糸こん・きのこ・鶏肉をまとめて煮る。
②めんつゆ・みりん・水で味を含ませる。
③かまぼこを入れて彩りプラス(ここ大事!)
④卵を2回に分けて入れ、ふわとろに仕上げる。
⑤三つ葉を入れ、フタをして数秒香りを閉じ込める。
⑥ご飯に海苔を敷き、卵とじを半量のせる。
⑦追い三つ葉で香りよく仕上げる。
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀
ヘルシーなのに“まんぷく”。
50代夫の“太りにくい食習慣”のために続けている、
わが家の ゆるいダイエット弁当 です💛
毎日のお弁当作り、
無理せず楽しく続けていきたいですね🍱✨
保存・コメント・フォロー大歓迎です☺️
忙しい朝のお弁当作りの参考になれば嬉しいです♪
最後まで見てくださってありがとうございます🌿
ダイエット中に親子丼を食べるとき、私がいちばん気にするのは「丼=ご飯が多くなりやすい」問題です。なので“親子丼風”にして、主役はご飯より具に寄せるのが続けやすかったです。 ■親子丼はダイエット中でもOK?私の結論 親子丼は、鶏肉と卵でたんぱく質がしっかり摂れるので、実は減量中にも向いています。太りやすくなるポイントは「ご飯の量」「甘めの味付け」「脂の多い部位」の3つ。ここを整えるだけで、低カロリーでもお腹いっぱいを作りやすいです。 ■ご飯少なめでも満足するコツ(親子丼 ダイエットの肝) ・ご飯は最初から計量:私は玄米140gを基準にして、増やしたくなったら“具を増やす”方向に。 ・具を“かさ増し”:糸こんにゃくときのこは、噛む回数も増えて満腹感が出やすいです。汁は少なめにすると、お弁当でもべちゃっとしにくい。 ・たんぱく質はケチらない:鶏むね/ささみを使うと、親子丼カロリーを抑えつつ満足感はキープできます。 ■「親子丼カロリー」を上げない味付けの工夫 めんつゆ+みりんは便利だけど、ダイエット中は甘くなりがち。私は“薄味に作って、香りで満足する”作戦にしています。三つ葉や海苔の香りがあると、少ない調味料でも「ちゃんと食べた感」が出ます。 ■卵をふわとろにして満足度UP(食べ応え=ダイエットの味方) 卵は1回で入れずに2回に分けると、ふんわり感が出て満足度が上がりました。見た目も「がっつり」になるので、痩せる親子丼にしたいときほど卵の仕上がりは大事だと思います。 ■お弁当での裏ワザ:汚れ&ストレスを減らす クッキングシートを敷くと、タレの汚れが付きにくくて洗い物がラク。さらに具がまとまって“詰めやすくなる”ので、忙しい朝の時短にもなりました。 親子丼は、少しの工夫で「減量中でも満足できる定番」にできます。ご飯を増やすより、糸こんにゃくときのこでかさ増し+鶏むねでたんぱく質、これが私のいちばん続いたやり方です。

わぁ、愛を感じます🥰旦那さん幸せですね