ビールサーバーからハーブティー!新しいティー体験【渋谷カフェ】

ビールサーバーからハーブティー🍺🌺

渋谷スクランブルスクエア

SMITH TEAMAKER SHIBUYA TASTING ROOMへ!

スミス・ティーメーカー 渋谷店(ショップ & カフェ)

メニュー色々あって迷ったのですが、今回

「TEAS ON TAP」No.13 RED NECTER、

ストロベリーハニーブッシュにしました🍓

クラフトビールサーバーを使って炭酸や窒素を抽出に使用、

"新しいティー体験"を楽しめるティー。

(緑茶はたまに見かけるけどハーブなんだ!と思いこちらに)

きめ細やかな泡が心地よくて、ティーの香りや甘みを

ふわっと感じました☺️

エスプレッソマシーンを使ったティーラテや、

ペアリングセットも気になる。また行きたいお店。

この日はずっとお会いしたかった方と、

ゆったりランチ&お茶時間。

仕事の話から日々のことまで、楽しく心地よくて

あっという間でした🌷

#渋谷カフェ巡り #スミスティーメーカー

2025/11/10 に編集しました

... もっと見る「ハニーブッシュって結局どんな味?」と気になって選んだのが、TEAS ON TAPのNo.13「RED NECTAR」。ルイボス系(Honeybush/Rooibos)のハーブティーって、クセが強いイメージがある人もいると思うけど、私の体感では“甘み寄りで飲みやすい”タイプでした。 ハニーブッシュは南アフリカ原産で、焙煎由来の香ばしさと、はちみつみたいなまろやかな甘い香りが特徴。カフェインレスのことが多いので、遅い時間のお茶にも選びやすいのが嬉しいポイントです(※商品によって違う場合もあるので、気になる人は店員さんに確認がおすすめ)。 今回の「A New Tea Experience(新しいティー体験)」感が強かったのは、クラフトビールサーバーのような“泡”の存在。炭酸や窒素を使った抽出だからか、口当たりがすごく軽くて、香りがふわっと立ち上がる感じがしました。甘みも「砂糖を入れた甘さ」ではなく、ハーブ由来の自然な丸さ。ハーブティーが得意じゃない友人でも、これなら挑戦しやすそうと思いました。 「RED NECTAR」は名前の通りベリー感もあって、ストロベリーのフレーバーがハニーブッシュの甘い香りと相性◎。酸味が強すぎないので、デザート代わりに一杯…みたいな気分にもなれます。もし迷ったら、香りを試させてもらったり、「甘めが好き」「すっきりが好き」など好みを伝えると選びやすいです。 飲み方のおすすめは、最初はそのまま一口→泡の質感を楽しむ→少し時間を置いて香りの変化を見る、の流れ。温度が少し落ちるとハニーブッシュのはちみつっぽさが出てきて、個人的に後半がさらに好きでした。 次に行くなら、同じくエスプレッソマシーンで作るティーラテも試してみたい。ハニーブッシュはミルクとも相性がいいので、ラテにするとデザート感が増しそう…!渋谷で「ハニーブッシュ」をカフェで気軽に飲み比べしたい人には、かなり楽しいお店だと思います。