คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

✨คุณไม่พลาดสิ่งนี้เหรอ?✨

เมื่อฉันยังเป็นเด็กฉันมักจะซื้อมันที่ร้านขายขนมและดูดผงด้วยฟาง☺️

มันเป็นความคิดถึง☺️✨

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#น่ารัก#คิดถึง ดาวที่มีศักยภาพ เวลาของฉันคนเดียว ฟังฉันนะ มาคุยกันอย่างหลวม ๆ ในส่วนข้าว

2/20 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม私の中で「昭和の駄菓子」って聞いて真っ先に浮かぶのが、ストローで粉を吸うタイプの粉ジュースです。駄菓子屋の棚に、シャンペンソーダやコーラみたいな粉末ジュースがずらっと並んでいて、どれにしようか迷う時間も込みで楽しかった記憶があります。 あの粉ジュースって、普通のジュースみたいに水に溶かすよりも、ストローで粉をそのまま吸うのが“正解”みたいな空気ありませんでしたか?最初は甘さがガツンと来るのに、途中からむせそうになって笑いながら続ける…という流れまでセット。粉が口の中に広がって、舌がちょっとザラザラする感じまで懐かしいです。 味の印象としては、シャンペンソーダは爽やかで「当たり」を引いた気分になれる味。コーラは香りが強くて、駄菓子っぽい“コーラ風味”が逆にクセになります。パッケージもアメリカンなデザインだったりして、子ども心にかっこよく見えたんですよね。 「60代 昭和のお菓子ランキング」みたいな話題で盛り上がるときも、粉ジュースは定番枠だと思います。キャンディやラムネ、ガムももちろんですが、粉ジュースは“遊びながら食べる”要素が強いから、記憶に残りやすいんだと思いました。 もし久しぶりに見かけたら、当時みたいにストローで粉を吸ってみてほしいです。大人になってからやると、甘さの強さにびっくりするかもしれないし、むせる確率も上がるかも。でも、その「うわ懐かしい!」って感覚が一気に戻ってきて、ちょっと童心に帰れます。 みなさんは駄菓子屋で何をよく買ってましたか?粉ジュース派だった人は、シャンペンソーダとコーラ、どっちが好きだったかも知りたいです。