【京都】いくらかけ放題のホテルが6000円台〜?😳
自分で作る海鮮丼はいくらがかけ放題✨
ネギトロやいかも乗せ放題で朝から幸せ
さらにふっくら鰻のうな丼
目の前で焼いてくれるふわっふわのう巻き
夏にぴったりのさっぱりうざくまで
鰻料理も食べ放題なの😍
京都らしいおばんざいや
西京味噌のおみそ汁でご当地の味も楽しめて
朝からプチ贅沢な時間が過ごせました✨
京都旅行でぜひ泊まってみてね✨
◆紹介したホテル◆
【ホテルグレイスリー京都三条】
📍 京都市中京区寺町通三条下ル桜之町406
同じ「京都でいくら食べ放題のホテル」を探してる人向けに、私が泊まる前にチェックしてよかったポイントをまとめます。検索してると「京都駅」周辺も候補に上がりやすいので、アクセス面の考え方も一緒に。 まず立地。ホテルグレイスリー京都三条は三条〜河原町エリアで、錦市場・先斗町が歩いてすぐ。朝食でしっかり食べたあとに、コーヒー片手に市場方面へ散歩できる距離感が便利でした。「京都駅から近いホテルがいい」と思う場合は、京都駅⇄四条河原町はバスや地下鉄で移動できるので、観光メインなら“駅近”にこだわりすぎなくても満足度は高いと思います。 次に朝食の楽しみ方。いくらかけ放題はテンション上がるけど、混み合う時間帯だと盛り付けスペースが並びがち。私のおすすめは、朝は早めに会場へ行って、最初に「海鮮丼(いくら+ネギトロ+いか)」を作ってから、鰻料理やおばんざいに移る流れ。鰻はふっくら系で、うな丼・う巻き・うざくと種類があるので、少量ずつ食べ比べると飽きません。デザートにメロンやスイカがある日もあって、最後まで“旅の朝ごはん”感がありました。 料金については、画像にもあった通り6,000円台〜でも日によって変動。私が予約するときは「朝食付き」「2名1室」「平日寄り」を条件にして最安に近い日を探しました。週末や連休は上がりやすいので、同じ予算感なら早め予約が安心。 あと、ホテル選びで意外と差が出るのが部屋の快適さ。乾燥やにおいが気になる季節は空気清浄機があると助かるので、持っていない人は“空気清浄機おすすめ”を調べて持参するより、設備として置いてあるホテルを選ぶのも手です。テレビのサイズ(例:32インチ)を気にする人もいるけど、観光メインなら正直そこは優先度低めでした。 「御宿 野乃京都七条」や「リッチモンドホテル 朝食」も候補に出やすいですが、私の感覚だと“いくら目当て”なら、朝食で確実に海鮮丼が楽しめるか(いくらの提供有無・スタイル)が最重要。京都の朝をちょっと贅沢にしたい人は、ぜひ“いくらかけ放題+鰻料理”の満足感を味わってみてください。















