Medicine received from psychosomatic medicine
Today was a psychotherapy day 😊
I had the teacher listen ✨😆👂 various stories and felt refreshed.
The medicine I always get prescribed
Medical expenses 1390 yen
Medicine fee 1040 yen
※私は医師ではなく、あくまで「心療内科で処方薬をもらっている一人の体験談」です。薬の変更や中止は自己判断せず、気になることは必ず主治医・薬剤師さんに確認してください。 今回写真に写っていたのは、バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg「トーワ」(いわゆるバルプロA200トーワ)でした。私は「イライラが強い時期」や気分の波がある時に処方が続いていて、受診のたびに“今の生活で困っていること”を具体的に伝えるようにしています。たとえば「寝つきが悪い」「日中ぼーっとする」「夕方に怒りっぽくなる」みたいに、時間帯まで言うと先生が調整しやすそうでした。 よく検索される「バルプロ酸ナトリウムAとBの違い」ですが、私も最初は混乱しました。薬局で聞いたときは、製剤の区分や規格・メーカー違いで表記が分かれていることがあるので、同じ“バルプロ酸ナトリウム”でも必ず薬袋の名称(徐放錠Aなど)とmg数を見て確認するのが大事、という説明でした。もし「前と色や形が違う」「錠剤の刻印が違う」と感じたら、ジェネリック変更やメーカー変更の可能性もあるので、その場で確認すると安心です。 徐放錠(ゆっくり効くタイプ)は、飲み忘れや飲む時間がずれると体感が変わることがありました。私はスマホのアラームを固定して、飲んだら薬袋にチェックを入れるようにしています。副作用っぽい違和感(眠気、ふらつき、胃のムカムカなど)を感じた日は、メモして次回の診察で共有すると話が早かったです。 それと、同じ心療内科系でよく一緒に検索される「ルネスタ(睡眠薬)」「レボトミン」などは目的が違う薬なので、併用の有無や授乳中の可否などは個人状況で判断が変わります。私は“自己流で調べて決めない”をルールにして、授乳・妊娠の可能性、持病、他科の薬(抗生物質など)も含めて必ず申告するようにしています。 費用面は、今回のように診療費1,390円+薬代1,040円のように、病院と薬局で分かれて発生するので、家計管理のために領収書は月ごとにまとめています。後から見返すと「この月は調子が悪くて受診が増えた」など体調の波も可視化できて、次の相談材料にもなりました。 もし「TMS治療で治った?」のような別の選択肢が気になっている人は、今の症状・診断・通院頻度・薬の効き方を整理してから主治医に相談するのが近道だと思います。私は、まずは“今の処方で困っている点を言語化する”だけでも診察がかなり有意義になりました。


