ยาที่ได้รับจากอายุรศาสตร์
เมื่อสัปดาห์ที่แล้ว การรักษาในโรงพยาบาลฉุกเฉินของสามีฉัน การผ่าตัดฉุกเฉิน ฉันกระพือปีกและพาตัวเองออกไป
ฉันมีอาการไอ เจ็บคอ ปวดข้อ และมีไข้สูง (40 ℃) ดังนั้นฉันจึงไปพบแพทย์ภายใน💦💦
ฉันทำการทดสอบไข้หวัดใหญ่และมันก็เป็นลบ😨😧😥😲
ฉันถูกสั่งไอยาปฏิชีวนะคาโรนา ฯลฯ
ค่ารักษาพยาบาล 2550 เยน
ค่ายา 2800 เยน
今回の受診で「咳止めって結局どれ?」「アストミンとは?」と気になって、処方内容を自分用に整理しました。※私は医療者ではないので、最終的には処方箋や薬剤師さんの説明が優先です。 ■アストミンとは?(よく聞かれるポイント) アストミン錠は、咳を鎮める目的で処方されることがある薬で、処方箋に「アストミン錠10mg」「アストミン20mg」など用量が書かれていることがあります。私は咳が強い時に出た経験があり、「咳を止めたい」と思っている時ほど、まずは“何の咳か(感染・気管支炎・喘息っぽい・後鼻漏など)”を医師に伝えるのが大事だと感じました。 ■「アストミン 一回何錠?」の答えは“処方どおり” 検索だと「一回何錠」と出ますが、ここは体重や年齢、症状、併用薬で変わるので自己判断しないのが安全です。私が薬局でいつも確認するのは、(1)1回量(何錠)(2)1日何回 (3)食前/食後 (4)眠気が出やすいか (5)運転していいか、の5つ。メモしておくと飲み間違いが減りました。 ■一緒に出やすい薬の例(今回の処方イメージ) 画像の薬名に「アジスロマイシン」「カルボシステイン」などがありました。アジスロマイシンは“1日1回を数日”のように回数が独特なことがあるので、飲み忘れ防止にカレンダーへチェックを入れるのがおすすめです。カルボシステインは痰を出しやすくする目的で出ることが多く、咳止めとセットで処方されることもありました。 ■カロナール(解熱鎮痛)をもらった時の私の注意点 高熱の時に助かりましたが、私は「いつ飲むか」「次は何時間空けるか」を薬袋で必ず確認しました。複数の市販薬(総合感冒薬など)と成分がかぶることがあるので、家にある薬を飲む前に薬剤師さんへ相談するようにしています。 ■受診費用のメモ(私の場合) 内科:2,550円/薬局:2,800円 でした。検査(インフル陰性)や処方内容で前後するので、同じ症状でも差が出るなと実感。レシートは、体調が戻ってから家計簿に入れるために写真で残しています。 ■受診の目安として意識したこと 40℃近い高熱、息苦しさ、胸の痛み、水分が取れない、数日たっても悪化する…みたいな時は早めに再受診したほうが安心でした。咳止め(アストミン錠など)を飲んでもつらい時は、「夜だけ悪化する」「横になると咳が出る」など状況も一緒に伝えると診察がスムーズでした。


