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✨Design Papers✨

2025/8/2 Edited to

... Read more100均のデザインペーパーって、気づくとどんどん増えませんか?私もセリアのデザインペーパー(amifa系も多め)や、ダイソーの折り紙コーナーで買った単色おりがみまで混ざって、使いたい柄が見つからない…となりがちでした。そこで「探す時間をゼロにする」目的で、分類と収納ルールを決めたらかなり快適になりました。 まず私がやってよかったのは、柄を“用途ベース”で分けること。たとえば【手帳デコでよく使う】花柄・植物・幾何学模様・水玉/ストライプ/チェックを一軍にして、スクエアファイルや薄型ケースの取り出しやすい場所へ。逆に【季節もの】クリスマス(サンタ、トナカイ、雪の結晶など)や【イベント系】は別枠にして、使う時期だけ前に出します。こうすると「今使う紙」だけが視界に入って選びやすいです。 次に、キャラクター柄(パンダやくま、うさぎ等)は“まとめて一緒”にせず、色味で分けるのがおすすめ。キャラクターは可愛いけど主張が強いので、背景色が淡いもの/カラフルなもの/レトロ系(切手、新聞、楽譜っぽいデザイン)みたいに分けると、デコの雰囲気に合わせて選べます。 単色折り紙(セリア折り紙単色・単色 折り紙 100均で揃えるやつ)は、私は「白/ベージュ系」「くすみカラー」「ビビッド」「メタリック/キラキラ」に分類。単色は“台紙”として使うことが多いので、よく使うベージュやくすみは手前、メタリックは特別枠にしています。 デザインペーパーの使い方で便利だったのは、1枚をそのまま使うより「小さく切ってパーツ化」すること。フルーツ柄やパン・お菓子柄は、モチーフだけを切り抜いてシールみたいに使うと手帳デコが一気にまとまります。木目調は背景にすると写真や文字が読みやすく、金縁取りやメタリック紙はポイントに少量だけ足すのが失敗しにくいです。 最後に管理のコツ。ケースやファイルのラベルに「花」「幾何学」「フルーツ」「キャラクター」「レトロ」「季節」みたいに大きく書いておくと、戻すのもラク。私は買ったらすぐこの分類に入れるルールにして、散らかりにくくなりました。セリアでもダイソーでも収納ケースが揃うので、手持ち量に合わせて“増やせる仕組み”にしておくと続けやすいです。