การผลิตดารุมะ
ไหว! การผลิต Daruma🎍
วางบนจานกระดาษ
เมื่อคุณเขย่ามันมันจะเคลื่อนไหว
เป็นการผลิตความสุขของเด็ก☺️
เหมาะสำหรับฝึกติดกรรไกรและกาว!
อุมาซานวาดหน้าโปรดของเขา
สามารถเสร็จใน🐴✨เดิม
โปรดลองทำในการผลิตปีใหม่🌼
การผลิตปีใหม่ ผลิตในเดือนมกราคม การผลิตโรงเรียนเนอสเซอรี่ การผลิตดูแลเด็ก #เรือนเพาะชำ
紙皿で作る「ゆらゆら(ゆらころん)」だるまは、1月・お正月の導入にすごく使いやすかったです。うちでは“切って貼って、最後に顔を描く”流れにすると集中が続きやすく、達成感も出ました。 【用意するもの】 ・紙皿(小さめでもOK) ・折り紙(赤、金、白など) ・のり、はさみ ・ペン(顔用) ・台紙用の紙(飾りたい場合) 【作り方(かんたん手順)】 1) 紙皿を半分に折って、折り目をしっかりつけます(ここが揺れるポイント)。 2) 折り紙を切って、だるまの胴体・お花などのパーツを作ります。 3) パーツを貼っていき、最後に顔を描きます。眉やひげを入れると“だるま感”が一気に出ました。 4) 仕上げに紙皿を軽く揺らすと、ゆらゆら動いて完成! 【1歳児〜向けにやってみて良かった工夫(初めてののり製作にも)】 ・のりは「ちょんちょん付け」を合言葉に。少量でも貼れるサイズのパーツにすると成功しやすいです。 ・はさみが難しい年齢は、折り紙をちぎって貼るだけでも十分かわいくなりました。 ・顔は“目だけシール、口はペン”など、工程を分けると待ち時間が減ります。 【だるまの意味も一言そえると盛り上がる】 だるまは「願いごと・目標に向かってがんばる」「転んでも起き上がる」縁起物なので、お正月にぴったり。私は活動の前に“転んでも起き上がるんだよ”と短く話してから作ると、子どもたちが揺れる動きにも興味津々でした。 【アレンジ】 ・「だるまお守り」風に、裏に願いごと(できる子は文字、難しければ絵)を書いて持ち帰る ・「だるまさんが」製作として、表情をいろいろ変えて並べる ・揺れを強くしたいときは、折り目を深めに付けて“ころん”と動かす お正月製作のネタに迷ったら、紙皿でさっと準備できるのでぜひ試してみてください。





































