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Things that are put in a BOOK type storage case

2025/8/10 Edited to

... Read more私がブック型収納ケース(ブック型ボックス)を探すときは、まずダイソーとセリアをはしごします。店舗によって置き場が違っていて、ダイソーだと「収納用品コーナー」か「インテリア雑貨(フォトフレームや小物の棚)」付近にあることが多かったです。見つからないときは店員さんに「ブック型ボックス(本型収納ケース)」で在庫検索してもらうのが一番早いです。 使い方は“何入れる?”が一番悩むところですが、私は「見せたくないけど、すぐ使う物」を入れるのが相性◎でした。たとえば、好きなアニメのグッズ(小さめのアクキーやラバスト)、缶バッジ、トレカ、シール、コラージュ用のいろいろ。ケース自体が本みたいに見えるので、棚に立てて置くだけで生活感が消えて、片付けのハードルが下がります。 文房具系も便利で、普通にノートやメモ、領収書入れ(レシート・保証書・説明書の一時置き)として使うと散らかりにくいです。私は「収書入れ」みたいに用途別に決めておくと、探し物が減りました。 本の収納を100均で増やしたい人は、カラーボックスや3段ボックスと組み合わせるのもおすすめです。セリアは「カラーボックスにぴったり」系の箱が強い印象で、引き出し代わりに使えるタイプもあります。ブック型は幅が薄めなので、1段に何冊も並べるより“ポイント使い”にすると取り出しやすいです。 玄関まわりなら、ブック型にマスク収納をまとめるのもアリでした。箱だと生活感が出るのに、ブック型だと置きっぱなしでもインテリアに見えるのが助かります。 最後に、本を大量に収納したい場合は、ブック型だけだと容量が足りないので「本を収納するケース(フタ付き収納ボックス)」と併用すると現実的です。普段読む本は取り出しやすい収納ボックスへ、細々した物やグッズはブック型へ…と分けると、見た目も使い勝手も両立できました。