🤔自分だけかな…

昨日からキャンプしながら防犯の為もありラジオ(地元MRTラジオ)聞いてます

昨夜はどっちかといえば昭和歌謡曲、洋楽・演歌・ニューミュージック(若いの人わかるかな?)

今朝からは主にJPOP・KPOPが放送されています

それ聞きながら…昔からすると曲の音域が高くなった気がしました…皆さんどう思います?

私が聞いていたアーティストは

昨夜の曲→中森明菜さん、近藤真彦さん、カーペンターズ、ボン・ジョビ

朝の曲→〇〇坂46さん、BTSさん、Official髭男dismさん、宇多田ヒカルさん

です!

演歌はあまり変わらないですが、アップテンポになった感じがしますね…

#昔と今 #コメントチャレンジ #チョロの焚火 #ラジオ

2025/11/9 に編集しました

... もっと見る音楽の音域変化については私も感じることがあり、特に最近のポップスやKPOPはボーカルの高音域を使うアーティストが増えています。これは音響技術の進歩や歌唱スタイルの変化、さらにはリスナーの嗜好によるものかもしれません。 私もキャンプしながら地元のMRTラジオを聴いていますが、昔の昭和歌謡や演歌は比較的落ち着いた音域とゆったりしたテンポが多かった一方で、今のJPOPやKPOPはより高音域でアップテンポな曲が増えている印象です。これは若い世代のパフォーマンスやダンスに合った楽曲制作の影響もあるのかなと思います。 また、音域が高くなることで楽曲の表現力が豊かになり、感情の振幅が大きく感じられる効果もあると思います。演歌などは伝統を守る形で音域はそれほど変わっていませんが、ポップスでは自由度が高まった結果かもしれません。 音楽を聴く際には、当時のヒット曲と今流行りの曲を聴き比べてみると、音域の違いや音楽の進化をより実感できます。キャンプやリラックスタイムにラジオを通じて世代を超えた音楽を楽しむのもおすすめです。 ちなみに、記事内の画像のテキスト「ふと...感じました INOON Lence」は音楽を聴いてふと感じたことを表しているようで、音域の変化を体感した方のリアルな声として興味深いです。

8件のコメント

紫陽花の画像
紫陽花

そして日本人の歌なのに英語の歌詞の部分が増えて、カラオケで歌いづらい。 昔は日本語の美しさがあって、歌いやすくてわかりやすかった

もっと見る(1)
紫陽花の画像
紫陽花

最近の演歌にも時代の流れを感じる歌詞が……。昔はなかった表現があったりすると、昭和を遠い過去に感じます。

もっと見る(1)

もっとコメントを表示