とんがり帽子のシア

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... もっと見る「とんがり帽子のアトリエ」みたいな雰囲気を出したくて、“とんがり+つばあり帽子”をいろいろ試したんだけど、同じ黒っぽい帽子でも「つばの角度」と「クラウン(頭のてっぺん)の高さ」でかなり印象が変わりました。ここでは私がやってよかった選び方と、芸能人のプライベート帽子っぽく見える合わせ方をメモしておきます。 まず形選び。とんがり感を出したいなら、クラウンが高めでトップが少し尖って見えるタイプが近いです。ただし尖りすぎるとコスプレ感が出やすいので、普段使いなら「先端は丸く、シルエットが縦長」くらいがちょうどよかった。つばは、顔が小さく見えるのは“やや広め”だけど、広すぎると視界が狭くて街歩きで地味にストレス。私は6〜7cmくらいのつばが一番使いやすかったです。 次に素材。アトリエ風の雰囲気はフェルトやウール系が強いけど、春夏は暑いので、同じ形でもペーパー素材や薄手のコットンにすると「世界観は残しつつ現実的」に寄せられます。逆に、写真で盛りたい日(屋外・夕方)はフェルトが陰影が出て、ぐっとそれっぽく写りました。 芸能人のプライベートっぽく見せるコツは“他をシンプルにする”こと。帽子が主役だから、トップスは無地(白・黒・グレー)にして、アクセは小さめに。髪型は、全部出すよりも耳に少しかけたり、低めのまとめ髪にすると帽子が浮かない印象でした。メイクは眉とリップだけでも整えると、帽子の存在感に負けずにバランスが取れます。 最後に失敗しやすいポイント。深さが浅い帽子は風で飛びやすいので、内側のサイズ調整テープがあるか確認した方が安心。私は一度、強風の日にヒヤッとしてから、サイズ調整できるもの+必要ならあご紐(目立たない透明タイプ)を入れるようにしました。 写真を撮るときは、つばの影で顔が暗くなることがあるので、少し顎を上げるか、光が正面から入る場所に移動すると盛れます。帽子一つで雰囲気が変わるので、気になってる人はまず“つばの広さ”から試してみるのがおすすめです。

2件のコメント

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てん😈🎮

上手!!

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