鳴門で渦に飲み込まれそうになった、5分間✨

大塚国際美術館を一回りして暇になったので、干潮から1時間しか経ってなかったのもあってクルーズに行ってきました!

今日から大渦ができる日らしく、最高に楽しかった!

美術館も楽しかったし、良い一日に!

レオンって国内旅行も好きなの?

って聞かれるけど、国内は何となく移動してて旅行気分じゃないんだけど、どこ行くのも好きです❤️

#サクッと情報メモ

#Lemon8コメント大作戦 #ちょっといい時間

#Lemon8ポテンシャル

#渦潮

3/21 に編集しました

... もっと見る鳴門の渦潮は、日本三大潮流の一つとして知られており、その迫力は間近で体感するとまさに自然の驚異と感じられます。私も先日大塚国際美術館を楽しんだ後、干潮から1時間という絶好のタイミングでクルーズに参加しました。クルーズ船が渦の中心に近づくと、水面が急激に渦を巻き、船が少し揺れるほどの迫力に圧倒されました。 この渦潮は潮の満ち引きによって大きさや発生時間が変わるため、訪れる際は干潮・満潮の時刻表を事前に確認することが大切です。特に大渦ができる日には多くの観光客が訪れ、船上からの景色はまさに写真や動画で見るのとは違うリアルな感動があります。 また、鳴門周辺には大塚国際美術館のような文化施設もあり、自然と芸術の両方を楽しめる点が私のお気に入りポイントです。疲れを感じたら美術館でゆったり鑑賞し、リフレッシュした後に渦潮を観に出かけるというプランはおすすめです。 鳴門の渦潮クルーズは夏季や連休を中心に混み合うため、事前予約が安心です。クルーズ会社や時間帯によっては、ガイドの解説付きで渦潮の仕組みや鳴門海峡の地形について学べるサービスもあります。自然のダイナミズムと知識を同時に楽しみたい方には特に嬉しいポイントです。 私の体験から言うと、鳴門の渦潮はたった5分間でも十分にその迫力と美しさを感じられ、日常を忘れて自然の力に心を奪われる瞬間が味わえます。次回は違う季節や時間帯の渦潮も見てみたいと考えていますので、訪れる際には時間の余裕を持って計画することをおすすめします。鳴門での素晴らしい体験をぜひ皆さんも楽しんでください!