fwee ベースメイク
[PR] #fweeツヤ肌下地 #fwee #フィー @fwee_makeup_jp
これからの乾燥の季節、顔面砂漠回避にはこれ一択‼️ベース名家fweeが本気を出した、水分感、トーンアップ、維持力、毛穴カバー、UVケア、塗り心地に秀でた万能下地♡
肌質に合わせて選択可
※ 個人の感想であり効果を保証するものではございません
「フィー 下地」で迷っている人向けに、私が実際に使って感じた“選び方”をもう少し詳しくまとめます。今回の下地は2種類あって、パッケージにもUV表記が違うのがポイント。水色のほうはSPF50+ PA++++、ベージュのほうはSPF30 PA++でした。どっちもツヤ系だけど、仕上がりの方向性が少し違う印象です。 まず乾燥が気になる日は、スキンケアのあとすぐ下地に行くより「乳液orクリームを薄く→少し置く→下地」の順にすると、ツヤがキレイに出やすかったです。急いで重ねると、ツヤというよりテカりに見えたり、毛穴落ちしやすい日がありました。私の場合はTゾーンだけ軽くティッシュオフしてから下地を塗ると、ツヤが残るのに崩れにくくなりました。 塗り方は、ツヤを活かしたいなら“全顔にドバッと”よりも、頬の高い位置・鼻横・額の中央などツヤが欲しいところに薄く広げるのがおすすめ。毛穴が気になるところは、指で伸ばすよりスポンジでやさしく叩き込むと凹凸が目立ちにくかったです。水分感が強いタイプの下地ほど、スポンジ仕上げの方が密着感が上がる気がしました。 色味(トーンアップ)については、顔全体を明るくしたい日はトーンアップ感が出るほうを薄く、逆に白浮きが心配な日はベージュ寄りのほうを中心に使うと失敗しにくかったです。首との色差が出やすい人は、フェイスラインだけ極薄にするか、いつものファンデを少量重ねてなじませると自然に見えます。 日焼け止め兼用としては、屋外にいる時間が長い日はSPF50+ PA++++表記のほうが安心感がありました。室内メインや短時間の外出ならSPF30 PA++でも使いやすいと思います(どちらも塗り直しできない日は特に、帽子や日傘も併用するとさらに安心)。 最後に、メイク持ちを上げたい日は「下地→1分置く→薄くパウダー」を頬の下側や小鼻だけに入れると、ツヤを残したままヨレを減らせました。フィー(fwee)の下地は“乾燥対策しながらツヤ肌”が作りやすいので、季節や肌質に合わせて2種類を使い分けるのがいちばん満足度高かったです。


