ダルバのマイメイクレシピ

MY MAKE RECIPE✨

その日の肌と向き合って作る、

私だけのダルバメイクレシピ💄🤍

@dalba_friends @dalba_japan

“作り込みすぎないのに、肌がきれいに見える”そんな仕上がりを目指して、

最近この組み合わせに落ち着いています。

STEP1|土台は自然なトーンアップから

まずは

🤍 トーンアップサンクリーム(カバーベージュ)

顔全体に薄く均一に。

色ムラを整えながら、素肌がきれいな人みたいなナチュラルな明るさとツヤ感を仕込むのがポイント。ベースはこれだけでも十分だなと感じています。

STEP2|必要なところだけ、ツヤとカバー

次に

グロウフィットセラムカバークッション

全顔ではなく気になる部分にだけ軽くタップ。

厚塗り感が出ず、内側から発光するようなツヤ感がダルバらしくてお気に入りです。

STEP3|血色感を仕込むリップ

💋 プランピング リップ グロウ ムード ボリューマイザー

(フィーブルピンク/ペタルローズ)

ナチュラルなのに唇がふっくら見える仕上がり。顔全体のバランスを整えてくれるので、

最近はこの2色を気分で使い分けています。

STEP4|仕上げは“ツヤを閉じ込める”

最後に

💎 オールデイセラム メイクアップフィクサー でメイクをしっかり密着させてから、

🌿 ホワイトトリュフファーストスプレーセラム をひと吹き。

メイク直後のフレッシュなツヤ感を

長く楽しめるこの工程が、私のこだわりです。

ダルバのアイテムは、

重ねても素肌感を失わないところが

本当に魅力。

毎日のメイクが心地よくなる、

そんな“私だけのメイクレシピ”です🤍

#PR #dalbafriends #私だけのメイクレシピ #dalba #ダルバ ダルバフレンズ

2025/12/30 に編集しました

... もっと見る「肌の明るさとは?」って調べると、ただ“白い=明るい”と思いがちなんですが、私がメイクで実感したのは「明るさ=光をきれいに跳ね返して、肌が均一に見える状態」に近いということ。肌色そのものより、くすみ・影・赤みのムラが減ると一気に“明るく見える”んですよね。 私の中でのポイントは大きく3つあります。 1) 明るさを下げる原因は「くすみ・色ムラ・乾燥影」 寝不足や血行不良だと黄ぐすみっぽく見えたり、頬や小鼻の赤みが強いと顔全体が暗く見えたり。さらに乾燥してキメが乱れると、光が散って影っぽく見えることも。なので、まずは保湿で土台を整えるのが最短ルートでした。 2) “トーンアップ”と“カバー”は同時にやらない 明るさを出そうとしてファンデを厚くすると、逆にのっぺりして灰色っぽく見えることがあって…。私は、トーンアップサンクリーム(カバーベージュみたいな肌なじみカラー)を「顔全体に薄く均一」にのばして、まず全体の光を底上げします。この段階で色ムラがほどよく整うと、肌が最初から明るい人っぽい仕上がりに寄ります。 3) クッションは“全顔”じゃなく“必要なところだけ” グロウ系のクッション(グロウフィットセラムカバークッションみたいなツヤタイプ)は、頬の高い位置・目の下の影・小鼻の赤みなど「気になる部分にだけ軽くタップ」。厚塗りしないほうが、内側から発光する感じの明るさが残りました。私の場合は、頬の中央→フェイスラインに向かって何も足さないくらいがちょうど良いです。 仕上げは意外と大事で、明るさって時間が経つと“乾燥”と“ヨレ”で落ちやすいので、オールデイセラム メイクアップフィクサーで密着させてから、ホワイトトリュフファーストスプレーセラムをひと吹き。ツヤを足すというより「ツヤと明るさを閉じ込める」感覚で、夕方のくすみ戻りがラクになりました。 最後にリップ。顔全体の明るさは、実は唇の血色でも底上げされるので、プランピング系のリップグロウ(ペタルローズ/フィーブルピンクみたいな自然な色)を塗ると、肌だけが浮かずにバランスが取れました。 まとめると、肌の明るさは“白さ”より「均一さ+ツヤ+血色」。トーンアップは薄く、カバーは点で、仕上げで固定。この流れにしてから、作り込みすぎないのに明るく見える日が増えました。

検索 ·
ダルバ メイク おすすめ