Milk Touch Tint
✨
Honestly, I was licking this 🥺🫶
Jelly Fit Tinted Glow Tint
@ milktouch _ japan
I thought that gloss is hard to remove * 1 and sticky, but this is a little different 👇
✔ ︎ Light but glossy with moisture base
✔ ︎ Keep glossy even if you poop * 1
✔ ︎ Hard to become heavy even if piled up
Moreover, after applying it, it has a slightly refreshing feel
It was a finish that made my lips feel good today * 2
This time I used
🍯 11 Caramel Nougat (recommended for warm-up)
If you get lost, it feels like this 🤍
The more people who were not good at gloss
I want you to try it once 👀
✔ ︎ I'm not good at stickiness
✔ ︎ I want gloss
✔ ︎ I want to serve it naturally
If so, save it and look back 🤍
* 1: Due to makeup effect
* 2: Personal impression
「ミルクタッチ キャラメルヌガー」が気になって検索した人向けに、私が使ってみて分かった“失敗しにくいポイント”を補足します。 まず11 キャラメルヌガーの色味は、黄み寄りのキャラメルブラウンにほんのり赤みが混ざった感じで、肌にのせると意外とナチュラル。腕のスウォッチだと濃く見えても、唇だと透けツヤで馴染んで「元から血色ある人」っぽく見せやすい印象でした。イエベ向きと書かれているのも納得で、特にイエベ春はツヤで可愛く、イエベ秋は落ち着いたブラウン感が出て大人っぽく仕上がりやすいと思います。 ツヤ系で気になるのが“ベタつき”だけど、これは水分ベースっぽい軽さで、塗った直後はぷるっとするのに不快なねっとり感が少なめ。私は塗ったあと少し時間を置くと、唇に軽い膜ができる感覚があって、その後の飲み物くらいならツヤが残りやすかったです(もちろん食事だと落ちます)。 色持ちの確認は、ティッシュオフで見るのが分かりやすいです。ツヤはオフすると減るけど、色がうっすら残って「すっぴん唇」になりにくいのが助かりました。マスクの日は、塗って→少し待つ→軽くティッシュオフ→もう一度薄く重ねる、の順にすると色ムラが出にくくておすすめ。 あと迷ったのが合わせるメイク。キャラメルヌガーは黄みがあるので、コーラル系チークやブラウン系アイシャドウと相性良かったです。逆に青みピンクメイクの日は、唇だけ浮くことがあるので、リップライナーで輪郭をぼかすか、上から透明グロス少量でツヤを寄せるとバランス取りやすいです。 最後に、乾燥しやすい人は唇の皮むけ対策も大事。私は塗る前に薄くリップバームをなじませて、ティッシュで軽く押さえてから塗ると、ツヤのりがきれいでした。ツヤ系ティント苦手だった人ほど、11 キャラメルヌガーは「ナチュラルに盛れる」方向で試しやすいと思います。



