【材料3つでできる!ハッセルバックポテト】

詳しいレシピは下をチェック👇

オーブン任せでOK🙆‍♀️

じゃがいもが主役になる🥔

ホクホク感がたまらない✨

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こんばんは、こあです🌝🫧

疲れた日こそ、簡単メニューで

ゆるっとごはん🥘🌿

心とお腹を満たすズボラ飯を配信中🍽️

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🍳材料

•じゃがいも:4個

•ベーコン:8枚

•スライスチーズ:4枚

🍳仕上げ

•粉チーズ:適量

•塩コショウ:適量

•オリーブオイル:適量

•パセリ:適量

👩🏼‍🍳作り方

❶じゃかいもに切り目を入れ、10分水にさらす

❷耐熱ボウルに❶を入れ、ラップをし600w7分加熱する

❸じゃがいもの切り込みにスライスチーズ(1/8サイズカット)とベーコンを交互に差し込む

❹粉チーズ→塩コショウ→オリーブオイルの順にかけ、250℃に予熱したオーブンで15分焼く

❺お好みでパセリをかけて完成✨

忙しい日も“おいしい”をあきらめない人へ🌿

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#じゃがいも #ハッセルバックポテト #オーブンレシピ #簡単レシピ #献立のヒント

3/3 に編集しました

... もっと見る「ハッセルバックポテト オーブン」で作るとき、私が一番つまずいたのは“焼けたのに中が硬い”問題でした。結論、レンチンで先に火を通してからオーブンで仕上げると、外カリッ・中ホクホクが安定します。この記事の手順(600Wで加熱→具を挟む→高温オーブン)がまさに失敗しにくいやり方でした。 【オーブンで失敗しないコツ】 ・切り込みは「底まで切らない」:じゃがいもの下に割り箸を置いて切ると、うっかり切り落としを防げます。切れすぎると具材が挟みにくく、焼いている間に崩れやすいです。 ・水にさらす理由:切った面のデンプンを軽く落として、焼いたときに表面がベタつきにくくなります。私は5〜10分でも十分変わりました。 ・レンチン後は水気を拭く:ここをサボると、オリーブオイルがなじまずカリッとしにくいです。キッチンペーパーで軽く押さえるだけでOK。 【オーブン温度・焼き時間の目安】 250℃で15分は、表面を一気に焼いて「カリッ」を作りやすい設定。もし自宅のオーブンが250℃まで上がらない場合は、230℃で18〜20分を目安にして、焼き色を見ながら調整すると上手くいきました。チーズが焦げそうなら、後半だけアルミホイルをふんわり被せるのもありです。 【ベーコン&チーズをきれいに挟む小ワザ】 スライスチーズは1/8にカットしておくと、切り込みに入れやすく、溶けても流れ出にくいです。ベーコンは長いままだと飛び出しやすいので、じゃがいもの幅に合わせて半分に切ると見た目もまとまります。 【味変・アレンジ(材料3つベースのままでもOK)】 ・粉チーズ多め+ブラックペッパー強め:おつまみ感が一気にUP。 ・オリーブオイルをしっかり回しかける:切り込みの奥まで入れると香ばしさが出ます。 ・仕上げのパセリは“焦げ隠し”にも便利:彩りが足りないとき助かりました。 【付け合わせのおすすめ】 主役級なので、私はスープ(コンソメやミネストローネ)+サラダで軽めに合わせることが多いです。ホクホク×チーズで満足感が高いので、忙しい日の献立がラクになります。

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ハッセルバックポテト風 作り方

2件のコメント

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あーさん

これ、トースターでもできますよ✨

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KEIKO MARU

こんたんで見た目豪華! これはいい!