簡単✨やる気がない日の勉強ルール

今日は正直、「ちゃんと勉強しよう」という気分じゃない…

でも、何もしないで終わると少し後悔しそう…

そんな日のために、モチベが低いときの勉強にはルールを決めています。

今回はモチベ低い日の勉強ルールについてお話しします!

1️⃣小さくする

2️⃣ラクする

3️⃣簡単なものだけ

4️⃣記録する

やる気がない日は勉強のハードルを下げて、まずは勉強習慣を止めないように。

あなたの学習の参考になれば幸いです。

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1/22 に編集しました

... もっと見る「集中力が続かない日」の私は、机に向かった瞬間から負けがちです。なので、気合いでどうにかするのをやめて、“今日の勉強”を成立させるための超ゆるい手順を作りました。ポイントは「始めるまでの面倒」を最小化すること。 まずは環境づくり。写真みたいにペン・蛍光ペン・消しゴム・修正テープなどの文房具を一式、トレーやポーチにまとめて固定席に置いています。探す時間がゼロになるだけで、体感のハードルがぐっと下がります。勉強前に机を片づける元気がない日は、そのポーチだけ出して“開始扱い”にします。 次にタイマー。集中力が続かない日は、最初から25分を狙わず「3分」や「5分」スタートにします。デジタルタイマーを押して、やることは“1つだけ”。例:単語帳を1ページ、用語チェックを10個、一問一答を5問。短く区切ると「終わりが見えてる」ので脳が嫌がりにくいです。 さらに「ラクする」工夫として、参考書を開くのがしんどい日はスマホ学習に逃げます。アプリで単語カード(WORD CARDSみたいなやつ)を流す、音声を聞く、間違えた問題の解説だけ読む…準備ゼロでできるものだけに限定。コーヒーを淹れて座れたらそれだけで勝ち、くらいにしています。 難しい内容は潔くパス。集中できない日に長文や重い問題集をやると、だいたい自己嫌悪で終わるので「簡単なものだけ」のルールを徹底します。復習・赤シート・チェックテストなど、“わかる”が増える作業を選ぶと気持ちが戻りやすいです。 最後に記録。ノートや手帳に「5分 単語10個」みたいに一行だけ書きます。時間が短くても、記録が残ると「今日も途切れてない」が可視化されて、翌日戻りやすい。写真を撮ってアルバムに残すのも、ちょっとエモい達成ログになっておすすめです。 やる気がない日は、頑張る日じゃなくて“つなぐ日”。小さく・ラクに・簡単に・記録する、で今日の自分を助けています。

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3件のコメント

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フリーランス母さん

ラクすることも大切ですよね!

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こか|おとなの勉強術クリエイター

「これだけやれば上出来!」って基準を決めておけば、メンタル的にとてもラクですよ🥰