Automatically translated.View original post

When there is 551 ~✌️

1/9 Edited to

... Read more551って豚まんのイメージが強いけど、実は「中華」として満足度が高いのが煮込み麺と餃子。今回買ったのは煮込み麺(しょうゆ味)で、生の中華麺とスープが入っていて“お店の味を家で再現”しやすいタイプでした。 私がやってみて良かった作り方のポイントは、麺を入れる前にスープをしっかり沸かすこと。中途半端な温度で麺を泳がせると、火の入りがムラになって食感が落ちやすい印象でした。スープがグツグツしてから麺を入れて、ほぐしながら短時間で仕上げると、もちっと感が出て「551蓬莱のラーメンっぽさ(=中華麺のコシ)」が楽しめました。 具材は家にあるもので十分。私はネギとゆで卵、冷蔵庫にあったもやしを足したら、ボリュームが一気に“中華ごはん”になりました。チャーシューがなくても、豚まんを一緒に食べる前提なら満足度は高め。逆に「今日は麺を主役にしたい」日は、豚こまを軽く炒めてから入れるとコクが出ておすすめです。 焼餃子はそのままでもおいしいけど、焼き方でだいぶ差が出ます。私の定番は、フライパンをしっかり温めてから並べて焼き色をつけ、少し水を入れてフタで蒸し焼き→最後にフタを取って水分を飛ばしてカリッと仕上げる方法。皮が香ばしくなると「551の中華」感がグッと増しました。 手土産にするなら、豚まん+餃子の組み合わせが強いけど、家族や友だちが麺好きなら煮込み麺もかなり喜ばれそう。紙袋もコラボ柄で目を引くし、話のネタにもなりました。次は別の味も試して、551蓬莱の“中華ライン”をもっと開拓してみたいです。