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Roborovsky hamster was too cute

Wow ~

Chewy 🤤

2025/9/13 Edited to

... Read moreロボロフスキーハムスターって「小さくてすばしっこい=観察して癒やされるタイプ」だなと改めて実感しました。うちで一番刺さったのは、木くず(床材)の上で丸くなって目を閉じてる寝顔。頬がふっくら見える瞬間があって、あの“もちもち感”は反則級です。ガラスケース越しでも伝わるくらい、ふわふわに見えるんですよね。 「ロボロフスキーはなつく?」は、正直“犬猫みたいにベタ慣れ”を期待するとギャップがあるかも。うちの場合は、まず環境に慣れるまでそっとして、毎日同じ時間におやつを置く→手=怖くないを覚えてもらう、の順番が効きました。いきなり掴もうとすると一気に警戒されるので、手のひらに乗せるより“指先でにおいを覚えてもらう”くらいから始めると安心でした。 多頭飼いについては、写真みたいに3匹で寄り添って寝る姿が見られると本当に可愛い反面、相性チェックが大事だと思いました。同居直後は追いかけ回したり、回し車の取り合いになったりしやすいので、餌入れは複数、隠れ家も複数、回し車もできれば複数あると揉めにくいです。木くずの量をしっかり入れて潜れる場所を作ると、距離を取りたい子が落ち着きやすい印象でした。 「レアカラー?」っぽい白っぽい子は、見た目がとにかく映えます。ただ、色よりもまず健康状態が最優先。寝ているときの呼吸が安定しているか、体が冷えすぎていないか、食欲やうんちの量がいつも通りかは、日々さらっと確認しています。 あと少しだけ“筋肉の仕組み”の話をすると、ロボロフスキーは走る・掘る・方向転換が得意で、回し車で急にスピードが上がるのも納得。だからこそ回し車は小さすぎないサイズにして、足腰に負担が出ないようにしています。可愛い寝姿を守るためにも、普段の運動環境を整えるのがいちばんの近道でした。