ファミコン大好き💛くにおくん リスナーさん💛とコメントありがとうでした💛

2/11 に編集しました

... もっと見るファミコンのくにおくんって、遊び始めると手が止まらないんですよね。私は「熱血硬派くにおくにおくん」や「くにおくん 西遊記」を定期的に引っ張り出して、BGMと効果音だけで一気に当時へ戻ります。特にスタッフロール(PROGRAMED BY〜みたいな表記)を見ると、“この時代の作り込み”を感じて勝手にエモくなります。 くにおくんシリーズを今から触る人におすすめなのが、まずは「ダウンタウン熱血物語」系の遊びやすさ。仲間を増やしていく流れが分かりやすいし、アクションが苦手でも“ごり押しが成立する”のが良いところです。逆に西遊記は、独特の世界観と理不尽さ(褒めてる)がクセになるタイプ。初見だと迷いやすいので、短時間で区切って遊ぶとストレスが少なかったです。 検索でもよく出てくる「ダウンタウン熱血物語 パスワード」について。私はパスワードを写し間違えがちなので、(1)スマホで画面を撮る、(2)手書きでメモする、の二段構えにしています。0(ゼロ)とO(オー)みたいに紛らわしい文字が出たら、メモに“丸い方”みたいな補足も残すと後で助かります。スクショが残せない環境なら、パスワードを2回読み直してから入力するだけでも成功率が上がりました。 あと最近は「くにおくんシリーズ switch」で探す人も多いですよね。私もSwitchで遊ぶときは、まず収録タイトルを確認してから買う派です。シリーズ作品がまとまって入っているものだと、当時触れてない作品まで試せてお得感があります。携帯モードでちょこっと遊んで、気に入ったらテレビに映して本腰…という流れが、レトロゲームと相性抜群でした。 最後に、ファミコンゲーム全般の楽しみ方としておすすめなのは“当時のルールで遊ぶ”こと。攻略を見ずに少しだけ粘る、友だち(や配信コメント)と情報交換する、失敗も含めて笑う。くにおくんは特にその空気感が似合うので、久々に遊ぶ人も初めての人も、ぜひ気軽に触ってみてください。