คุณไม่ใช่คู่รัก
เราเป็นพี่น้องกัน🤦♀️
แม้ว่าพวกเขาจะเป็นผู้ชาย
ทำไมเจ้าชู้มาก🤦♀️
ベンガル猫って「ワイルドでクール」なイメージを持たれがちですが、実際に一緒に暮らすと甘えん坊で距離が近い子も多いなと感じます。うちのベンガル猫(兄弟・オス同士)もまさにそれで、窓のそばの木製の床が“定位置”。気づくと2匹並んで仰向け、さらに気づくと前足を伸ばしてじゃれ合い、最終的には抱き合って寝ています。初めて見たときは「え、カップル…?」と勘違いするレベルでした。 ベンガル猫がこんなふうに密着する理由として、わが家で実感しているのは「安心できる相手・場所があると距離が縮まりやすい」ということ。兄弟で一緒に過ごしてきた時間が長いと、寝るときも遊ぶときもテンポが合うみたいです。特に日当たりのいい窓際は、体温も保ちやすいのか人気スポット。カーテンの近くでくつろいで、片方がもう片方の頭に顔を乗せている姿は、見ているこちらが動けなくなります。 もしベンガル猫の“イチャイチャ”が激しすぎて心配なときは、ケンカとの見分けも大事。わが家では、耳が倒れて唸る・強く噛み続ける・片方が逃げ回って隠れる、みたいな様子がなければだいたい「遊び」か「甘え」判定です。逆に、追いかけが止まらない日が続くときは、遊び不足のサインのこともありました。 仲良しを長続きさせるコツとしては、トイレや水飲み場、寝床を複数用意して“取り合い”を減らすのが効果的でした。ベンガル猫は運動量も多いので、1日数回のじゃらし遊びや上下運動できる場所を作ると、じゃれ合いもいい感じに発散されます。結果的に、窓際での添い寝タイムがさらに平和になりました。 ベンガル猫の魅力って、見た目の美しさだけじゃなくて、こういう無防備で人懐っこい瞬間があるところ。今日も「兄弟なんだよおお」とツッコミつつ、尊さに負けて静かに見守っています。



