カバンの持ち方で変わる脚の長さ

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... もっと見る「カバンの持ち方って、結局どれが正解?」と迷っていたので、私も普段の服(黒系でシンプル)×茶色のショルダーバッグで、横からの“脚の長さの見え方”を意識して試しました。結論、脚長見えは“バッグの位置”と“ストラップの長さ”でかなり決まります。 まず意識したいのが、バッグが体のどこに来るか。腰〜お尻のあたりにバッグ本体が乗ると、視線がそこで止まりやすくて下半身が詰まって見えがちでした。逆に、ウエストより少し上〜腰骨あたりに収まるようにすると、脚のスタート位置が上に見えて、全体がスッと縦長に見えやすかったです。 ショルダーバッグで脚長に見せたいなら、ストラップは「短め(高め位置)」が基本。長くして斜めがけにするとラクなんですが、バッグが太もも付近に来ると脚の途中で“分断”されて見えることがありました。どうしても斜めがけが良い日は、バッグを背中側〜脇の後ろ寄りに少しずらすと、前から見たときの脚の邪魔になりにくかったです。 手持ち・肩掛けの場合は、バッグを外側に大きく広げるより、体のラインに沿わせる方が◎。外側に張り出すと横幅が強調されて、相対的に脚が短く見えることがありました。脇の下に軽く収めるように持つと、上半身がコンパクトにまとまり、脚が長く見えやすい印象です。 さらに、服との合わせ技も効きました。黒い服のように締まった色は脚長効果が出やすい反面、バッグが明るめ(茶色など)だと位置が目立ちます。だからこそ「目立つバッグは高めに置く」が個人的にしっくり。逆にロング丈トップスの日は、バッグを高くしすぎると上半身が詰まって見えることもあったので、腰骨あたりを目安に微調整しています。 最後にチェック方法。鏡の正面だけじゃなく、横から写真を撮ってみると差がはっきり出ました。同じ女性向けコーデでも、カバンの持ち方ひとつで“脚の長さ”の印象が変わるので、ぜひストラップの穴1つ分から試してみてください。

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カバンの持ち方で脚の長さが変わる

15件のコメント

おちゃこの画像
おちゃこ

これだと横からの見え方だから、前からの見栄えが重視されんじゃない??ぶっちゃけ前から見たら脚の長さなんて変わらん

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ママとしての幸せʚ🌸ɞ

おお✨ 私は斜めがけが楽!! やけどなんだか子供っぽいと言う印象😣 肩掛けが好みでかっこいい✨ 自分の楽さか、人からの印象か… ファッションて本当に難しい😓

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