呪怨POPUPストア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア
ホラー映画は好きですか?
私は昔に流行ったやつとか好き。
呪怨も初作品が気になって1人で見たし、
着信アリとかリングとか昔に流行ったやつ
見返したくなるんだよな。
平成モノが再び流行り出すように
昔ながらのホラー映画もなんかいいんだよなぁ。
だから呪怨のPOPUPも楽しみだった。
FREAK'S STORE 渋谷店に行ってみると
窓にも店内に俊雄くんがいる。夜に見たら怖いだろ。
でも、伽椰子と俊雄のほのぼの親子日記のファン
だったから、なぜか愛おしいんだよな。
着用サイズはLです🥀
2025.08.01 (fri) ~08.17 (sun)
FREAK'S STORE 渋谷併設ギャラリー
平日 12:00~20:00/土日祝12:00~20:30
「呪怨」って名前は知ってるけど、何がそんなに怖いの?という人に向けて、私なりの推しポイントも補足しておきます。呪怨とは“強い恨み(=呪い)が残った場所に関わると連鎖してしまう”タイプのホラーで、いわゆる勧善懲悪じゃなくて、理由が分かったから助かる…みたいな救いが少ないのが特徴。だから見終わったあとも、じわじわ残るんですよね。 検索でもよく出てくる「伽椰子 階段」は、日常の導線(家の階段)で起きるのが本当にイヤ。派手な血しぶきより、“家の中なのに逃げ場がない”感が刺さります。あと「呪怨 男の子」「呪怨の子供の名前」で気になってる人も多いと思うんですが、あの白い顔の男の子が俊雄(としお)くん。無表情で現れるだけなのに、音や間の使い方で怖さが増幅されるのが呪怨の強みだと思います。 「呪怨 ビデオオリジナル版(Vシネマ版)怖すぎ」って言われるのもわかってて、ビデオ版は特に“湿度”が高いというか、生活感のある映像の中に不穏さが混ざる感じが強め。映画館の大作ホラーと違って、近さが怖い。まだ見たことない人は、明るい時間帯に一気見より、1話ずつ区切って見るのがおすすめです(メンタル守れる)。 今回のPOPUPは、そんな呪怨の世界観をちゃんと活かしつつ、FREAK’S STORE渋谷の空間でポップに落とし込んでて、ホラー苦手な友達でも「かわいい(こわい)」って言ってました。窓や店内に俊雄くんがいるのも、昼は写真映え、夜はガチで見たくない温度差があって最高。 行く前のコツとしては、渋谷は人が多いので、写真を落ち着いて撮りたいなら平日早めの時間が良かったです。あとアパレルはサイズ感迷いがちなので、私は普段よりゆるめにLを選んで正解でした。呪怨好き(伽椰子さん派でも俊雄くん派でも)なら、現地の空気だけでもテンション上がると思うので、会期中にぜひ。








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