PIKU|駅で撮ったらAIみたいに見えた実写感
今日はPIKUの写真を整理しました。
駅の光と背景がきれいに重なって、実写なのに少し不思議な雰囲気になった写真です。
近くで見ると、毛並みに入る光がちゃんと効いています。
ただかわいいだけでなく、「現実と夢のあいだみたい」という空気があるところも好き。
日常の場所にちょこんといる違和感のなさもあって、バッグの横や机の上にいるだけで写真の空気が少しやわらかくなります。
こういう小さな相棒がいると、何でもない日も少しだけ楽しみに変わる気がする。
今日はこの子を見なが ら、またひとつお気に入りフォルダが増えました。






















































































