Charm✨
A spell of hydrangea in June
On the day with "6" in June
Picked hydrangeas are wrapped in paper
Tie it with a red string and turn it upside down to the entrance
Toilet, bedroom, etc.
Hang it in a high place for a year.
Money luck up and amulet
It is a custom to pray for good health.
Entrance
Against evil, family safety, money luck up
Toilet
Legend has it that women's diseases are excluded, healthy longevity is not taken care of
Bedroom
Good luck, good sleep, good luck
own room
Money luck up, work luck up, etc.
Hanging period is one year ❗️
Because I'm "cursory"
Don't be so formal.
I'm decorating it like a mini bouquet
they say ❗️ get older, they won't take care of you 👍
「誕生日の願い事、どう叶えやすくする?」って考えるとき、私は“特別な日+縁起のいい習慣”をセットにすると気持ちが整うタイプです。そこで相性がいいのが、6月の紫陽花のおまじない。もともとは6月の「6」の付く日に紫陽花を吊るして厄除けや金運、健康を願う風習だけど、私は誕生日の近くにできる年は「今年の願い事を決める儀式」みたいにしています。 やり方は簡単で、摘んだ紫陽花を紙(半紙や包装紙でもOK)で包んで、赤い紐でキュッと結び、目線より高い場所に逆さに吊るすだけ。きっちり束ねなくても、ミニ花束っぽくまとめると飾りやすいです。私は吊るす前に、心の中で短くお願いを1つだけ言うようにしています(欲張ると散らかるので…)。誕生日の願い事も同じで、「健康に過ごす」「お金の不安を減らす」みたいに一文にするとしっくり。 どこに吊るすかも迷いがちなので、私の使い分けメモを書いておきます。玄関は厄除け・家内安全・金運アップ。人の出入りがある場所だから、気分的にも“守ってもらってる感”が強いです。トイレは婦人病除けや健康長寿、下の世話にならないという言い伝えがあるので、親世代へのプレゼント感覚で意識する人も多いみたい。寝室は安眠・健康運・厄除けで、疲れが抜けないときほどここに吊るしたくなります。 一年間吊るすのが基本だけど、カビっぽくなったり、色が悪くなって気になるなら無理しないのが一番。私は「部屋が明るくて風通しがいい」「直射日光は当たりにくい」位置を選んでいます。誕生日の願い事って、叶う・叶わない以上に“自分がどう過ごすか”を思い出させてくれるのが大事。毎日目に入る場所に紫陽花があると、自然と前向きになれて、Today it's fun って言える日が増える気がします。