\冬のデートに♡イエベも盛れるメロみピンクメイク/
冬のデートはやっぱり、、可愛さ爆発させたいよね?←
一見イエベにはきつそうじゃない?
って思ったピンクパレットだったんだけど
ちゃんと爆盛れするメロみメイクできます💓
■アイスカルプト アッシーローズ【限定】 7480円(税込)
■キヌケアヌード 新色 PK375 エレクトリックピンク 5170円(税込)
■キヌケアグローアップ 新色 PK373 フューシャリズム 5170円(税込)
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イエベがピンクメイクで失敗しやすいのって、「青みが強いピンクを広く塗る」「締め色が足りなくて腫れぼったく見える」「チークとリップの色温度がバラバラ」この3つが多い気がします。私も昔は“可愛いのに似合わない…”ってなりがちでした。 今回みたいな“メロみ”系ピンクをイエベが使うなら、ポイントは「面積を小さく、締めは丁寧に、ラメは黒目上に集める」。画像の手順にあるように、D(締め色)をまぶたのキワから外側に向かってぼかすと、ピンクの甘さが大人っぽく落ち着いて見えます。締め色を濃く塗るというより“影を作る”イメージで、目尻側を中心に入れると失敗しにくいです。 次にAのラメ。ラメをまぶた全体に広げるとピンクが白っぽく転びやすいので、黒目上にだけ重ねるのがおすすめ。視線が中央に集まって、デートっぽいきゅるん感が出ます。下まぶたはCを目尻にだけ入れて、同じくAのラメをちょんっと足すと、やりすぎずに盛れます。 さらにイエベ向けの小技として、アイラインは真っ黒よりブラウン〜赤みブラウンが相性◎。マスカラもブラウン寄りにすると、ピンクの浮きが一気に減ります。眉も黄み強めにすると顔全体が元気に見えすぎることがあるので、少しグレージュやナチュラルブラウンで“温度を下げる”とバランスが取りやすいです。 リップは記事内のキヌケアヌード PK375(エレクトリックピンク)みたいに、ツヤで血色を足せるタイプが便利。目元がピンクで甘い分、チークは薄めにして、頬骨の高い位置にふわっと入れるくらいが私的にちょうど良かったです。冬デートなら、最後にハイライトを黒目下〜目頭側に少しだけ足すと、イルミにも映えて写真が盛れます。
