【関東】家族で行きたい館内でたくさん遊べるホテル 7選 Vol.1!

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今日は、

【館内でたくさん遊べるホテル 7選Vol.1】を紹介するよ😊

今回は、ホテルの館内でたくさん遊べちゃうホテルをご紹介!

これからの旅行計画の参考にしてみてね!

🍍はサラママの推しポイント☆

1.THE KEY HIGHLAND NASU

🍍ここでしかできない自然の体験を♪

施設内外に様々なアクティビティ!

森の散歩 自然豊かな那須の森を散歩したり、気分転換にハンモックでゆられてのんびりしたり。自然の美しさ、四季の変化を間近で感じられる。

季節を問わず楽しめる全天候型クア施設。

2.ホテル あんだものがたり

🍍様々なアクティビティで親子でたっぷりと遊べる♪無料のアクティビティがいっぱいのアンダものがたりでオールインクルーシブホテルを満喫!

カラオケルーム 無料で好きなだけ歌い放題!

キッズエリア お子様に大人気のボールプールやおもちゃがいっぱい。雨の日でも安心♪

ゲームコーナー 家族でも友人とでも盛り上がる事間違いなしのゲームコーナー。

屋上おそらテラス屋上 すべり台やアスレチックが!

木育ひろば 待ち時間でもお子様が遊べる木育ひろば。

わんこバス映画館 レストラン前にはわんこバス映画館が♪

3.休暇村日光湯元

🍍お子様向けの体験プログラムやもくもくひろばでのんびり♪

参加・体験型で楽しいがいっぱい!

ペーパークラフトやビンゴゲームなど、お子様向けの楽しいプログラムを実施。

もくもくひろば 自然素材の積み木、休暇村ならではの自然をテーマにした絵本など、お子さまがワクワクできるスペース。

4.星野リゾートリゾナーレ熱海

🍍季節や年齢に合ったイベントで様々な体験を♪

キッズルーム ポップな色使いの室内で、眼下に海を見渡せるボールプールや、小さなお子様から楽しめるクライミングウォールなどが設置されたプレイルーム。雨の日でも屋内で遊べる。

5.万座ホテルジュラク

🍍オールインクルーシブで料金気にせず、アクティビティやフリードリンクなどを楽しめる♪

オールインクルーシブ 滞在中の食事・ドリンク類・温泉といった施設の利用料や館内アクティビティ料金の他、館内イベント、野外ツアー、野外イベントなどの参加費などが宿泊代金に含まれている。

館内アクティビティ(営業時間6:00~23:00)

パターゴルフ・ダーツ場・卓球・エアホッケー・サッカーゲーム・星空用双眼鏡

6.箱根湯本温泉天成園

🍍庭園でのんびりと癒やしの一時を♪

ゲームコーナー・キッズルームでは、お子様と一緒に楽しめるように、定番ゲームや絵本、ボールプールなどが用意してある。

四季折々の景色が楽しめる自然豊かな庭園。4つの空間から織りなす天成園自慢の庭園。庭園内にはパワースポット「玉簾の瀧」や縁結びの神様が祀られている「玉簾神社」も。庭園内にはひと休みできる足湯も設けている。自然を感じながらの足湯は格別♪また、庭園にはアヒルがいっぱい。池の鯉やアヒルへのエサやりなど。

7.グランドメルキュール八ヶ岳リゾート&スパ

🍍室内でたっぷりと遊べる遊び場で大人も子どもも楽しめる♪

キッズスペース「杜の8(もりのえいと)」(営業時間:7時~10時、14時~20時)

インドアプレイグラウンド  色んな世代が集まり、色んな遊びを体験できる新フロア。昔のこどものように外遊びで汗をかきながら楽しく過ごしたり、最先端の技術を駆使した遊びを体験できる新しい“遊び場”

アリの巣タワー機能満載のキッズアスレチックアリの巣タワー。体と頭をめいっぱい使って遊べるジャングルジムで汗をかきながら楽しく過ごせる。小学生のお子様までを対象。親御さんも一緒に♪

キッズマウンテンエリア 0歳から6歳児対象。コーナーエッジなど、すべてに丸みを帯びたつくりで安全性が高く、小さなお子様も安心のエリア♪

※価格は楽天トラベルで検索した2名1室の最安値を記載しています。

時期により変動があるため参考程度にして下さい。

※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。

All photos by:公式HP&公式アカウント

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2025/8/20 に編集しました

... もっと見る「子供が喜ぶホテル」を選ぶとき、私がまず見ているのは“館内だけで1日回せるか”です。天気が崩れたり、移動で子どもが疲れたりしても、ホテル内にキッズスペースや遊びが多いと親の負担が一気に減ります。ここでは、今回紹介したような“館内で遊べるホテル”を探すときのチェックポイントを、わが家の失敗談も交えてまとめます。 まず確認したいのは、キッズエリアの「対象年齢」と「遊びの種類」。ボールプールや室内アスレチックは未就学児が飽きにくい一方で、小学生は卓球・ダーツ・エアホッケーなどのゲーム系があると満足度が上がりました。グランドメルキュール八ヶ岳のように0〜6歳向けの安全エリアが分かれている施設は、きょうだい連れでも動きやすくて助かります。 次に大事なのが、営業時間と混雑。せっかくのキッズスペースも「午後だけ」「夕食前は激混み」だと、思ったほど遊べないことがあります。予約前に、遊び場の利用時間(例:朝・午後・夜の枠)と、雨の日の混み具合の口コミを軽く確認しておくと安心です。できればチェックイン直後や朝食後など、空きやすい時間を狙うとストレスが少ないです。 食事は“子ども対応”があるかで満足度が変わります。ビュッフェがあるホテルは、好き嫌いが多い時期でも選択肢が作れて本当に楽でした。離乳食の用意、キッズメニュー、子ども用カトラリー、ベビーチェアの数も要チェック。ホテルあんだものがたりや万座ホテルジュラクのように、食事面のサポートが厚い宿は、親が落ち着いて食べられる時間が増えます。 温泉・お風呂は、子連れだと「貸切風呂」や「家族で入りやすい導線」が便利です。箱根湯本温泉 天成園のように貸切風呂が選べると、周りに気を使いすぎずに済みました。あと、露天風呂付き客室は確かに最高ですが、予算を抑えたいときは大浴場+貸切の組み合わせでも満足できます。 最後に、オールインクルーシブは“気持ちがラク”枠。ドリンクや館内アクティビティが追加料金を気にせず楽しめると、子どもが「もう1回やりたい!」となった時に親のストレスが減りました。THE KEY HIGHLAND NASUのように自然体験や全天候型クア施設があるホテルは、外遊びと室内遊びのバランスも取りやすいです。 同じ「子供が喜ぶホテル」でも、年齢・季節・天気でベストが変わります。この記事の7選をベースに、①遊び場の内容と対象年齢 ②営業時間 ③ビュッフェや離乳食 ④貸切風呂の有無 ⑤オールインクルーシブか、の順に絞ると、失敗しにくいホテル選びができました。

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