ฉันพยายามเชื่อมต่อภาพถ่ายที่ถ่ายในงานเอ็กซ์โป!
ฉันทำวิดีโอภาพถ่ายที่ฉันถ่ายในงานเอ็กซ์โป🎞️✨
รู้สึกเหมือนความทรงจำกำลังเคลื่อนไหวอีกครั้ง!
#exepo2025 นิทรรศการโลกโอซาก้า #โอซาก้า #ญี่ปุ่น #มิไรเชื่อมต่อเอ็กซ์โป
エッシャーの「敷き詰め」って、難しそうに見えるのに、実は“ルール”さえ押さえると初心者でも気持ちよく作れます。私が最初に試して「これならできた!」と思った、いちばん基本のやり方を共有します。 まずおすすめは、正方形(または長方形)の“タイル”を作る方法。紙に5cm四方くらいの正方形を描いて切り抜きます。次に、左辺に好きなギザギザやカーブを1本描いて、その線に沿って切り取ります。切り取ったパーツを右辺に“そのままスライド”して、ぴったり貼り付ける(テープでもOK)。同じことを上辺→下辺でもやると、上下左右にズラしても必ずつながるタイルが完成します。ここがエッシャー風の基本です。 この段階だとただの抽象形なので、ここから“生き物”っぽく見える工夫を足します。コツは、元の輪郭を壊さない範囲で、目・くちばし・ヒレ・しっぽみたいな「特徴」を内側に描き足すこと。外枠(タイルの輪郭)を変えちゃうと敷き詰めが崩れるので、キャラ化は内側の線でやるのが安全でした。 次に、敷き詰めの配置。完成したタイルを紙に何回もなぞるか、コピーして並べます。並べ方は、基本は“平行移動(横にずらす/下にずらす)”だけでOK。回転や反転も面白いのですが、最初は平行移動だけの方が迷いません。 よくある失敗は、切り口の向きを間違えて左右が合わないこと。私は一度、左辺で切ったパーツを右辺に「裏返して」貼ってしまい、永遠に噛み合わなくなりました…。切り取ったパーツは裏返さず、同じ向きのまま“スライド”が鉄則です。 仕上げは配色で一気にそれっぽくなります。おすすめは2色だけで交互に塗る方法。隣り合うタイルが同じ色にならないように塗ると、模様が読みやすくなります。慣れてきたら、グラデーションや影を入れて立体感を出すのも楽しいです。 最後に、作った敷き詰めは写真に撮って並べると達成感が出ます。私は制作過程を数枚撮っておいて、あとでつなげて“動く思い出”みたいに見える動画にしました。短い手順でも成長が分かるので、試すなら途中経過の撮影もおすすめです。




