広島・八丁堀で“クセになる一皿” 花山椒 汁なし担々麺
これ、ひと口目から山椒の香りがふわっと抜ける
ピリ辛だけど強すぎず、むしろ食欲がどんどん上がるタイプ
タレはしっかり絡む系で、
麺を混ぜれば混ぜるほど旨みがまとまっていく
ネギのシャキシャキと、
山椒のしびれ、ラー油のコクがバランスよくて、
最後まで飽きないどころか加速する感じ
いわゆる“ガツン系”じゃなくて、
気づいたら無言で食べ進めてるやつ
八丁堀・本通りエリアだから、
広島城や平和公園、原爆ドームを回ったあとにも寄りやすいし、
カープ観戦やサンフレッチェ観戦、ライブ帰りの一杯にもハマる
流川で軽く飲んだあとに
「もう一軒じゃな くて、これで締めたい」ってなるやつ
その流れでそのまま休むなら👇
■ カプセルホテルCUBE広島
住所:広島県広島市中区幟町14-5
チェックイン:15:00〜
チェックアウト:〜12:00
広島電鉄「銀山町」電停より徒歩約1分
八丁堀からもすぐの距離感
観光→ごはん→そのまま休む
この流れがきれいにハマる立地
⸻
Hanasansho – Mazesoba (soupless tantan noodles)
Spicy, numbing, super addictive
Perfect after exploring Hiroshima
■ Capsule Hotel CUBE Hiroshima
1 min from Ginzancho tram stop
Check-out 12:00
広島・八丁堀の花山椒による汁なし担々麺は、一度食べるとクセになる魅力が詰まっています。私自身も広島観光の際に立ち寄りましたが、最初のひと口から山椒の爽やかな香りが鼻を抜け、その独特のしびれ感が食欲をそそりました。ピリ辛ながらも辛さが強すぎず、食べ進めるうちにどんどん味の旨みが絡み合い、すぐに無言で夢中になってしまう不思議な味わいです。 麺にタレがしっかりと絡むため、混ぜれば混ぜるほど風味がまとまっていくのが特徴で、たっぷりのシャキシャキネギがアクセントとして効いています。花山椒のしびれとラー油のコクが絶妙にバランスを保ち、最後の一口まで飽きさせず、むしろ食欲が加速する感覚を味わえます。 また、八丁堀の中心に位置し、広島城や平和公園、原爆ドームの散策後にもアクセスしやすい立地なのが嬉しいポイント。カープ観戦やサンフレッチェ観戦、ライブの帰りにこの担々麺で締めるのがおすすめです。加えて、近隣のカプセルホテルCUBE広島が徒歩圏内にあるので、ゆったりと休息を取りながら旅を満喫できるのも魅力的。 私の体験では、流川での軽い飲みの後に、この花山椒の汁なし担々麺で〆るのが最高の流れでした。味の深みと程よい辛味、ネギの食感が重なり合い、その日の消化も助けてくれたように感じます。 花山椒の香りや独特のしびれ感を感じられる広島の汁なし担々麺は、ただのガツン系ではなく、じんわり とした美味しさが特徴。広島滞在の際はぜひ試してみてください。
