最近の交差点の右折に一言物申したい事が、2輪も車も交差点の頂点を目掛けて右折では無くて斜めに移動を

最近の交差点の横断歩道で歩行者🚶を跳ね上げ飛ばす事故が多発してますが、何故斜めショートカットを❗対向車を気にしつつの強引な斜め移動の時には横断歩道を渡ってる歩行者死角の歩行者🚶には目が写って無くて最悪は横断歩道を横断してた若いママさん手を繋いで歩いてた幼稚園児と背中におんぶしてた赤ちゃんを含めて計3人の歩行者死亡事故が有りましたが、各局熊騒動がタイトルトップになって、深夜帯のニュースでもチラ見程度で…放送局もやけど、斜めショートカットをした貴方達の重大な事故で一生檻の中で懺悔の毎日を過ごして下さい‼️

6/13 に編集しました

... もっと見る私も普段から自転車や車で交差点を通行していますが、最近の斜めショートカットによる右折動作には違和感を感じています。斜めに進路を変えることで確かに一見早く曲がれるように思えますが、その分歩行者の動きを見落としやすくなり、重大事故につながるリスクが高まります。 特に横断歩道上では歩行者との接触事故が増加傾向にあります。私の知人も夜間に斜めに進入した車にぶつかりそうになった経験があり、その恐怖と怖さを強く語っていました。こうした事故は運転者だけでなく、歩行者にも深刻な影響を及ぼします。 安全第一を考えるなら、右折時には交差点の頂点を目掛けて進行し、歩行者や対向車の動きをしっかり確認することが必須です。また、各自治体や交通安全協会も、斜め右折の危険性を啓発し、正しい右折方法を周知する取り組みが求められています。 さらに、歩行者側も夜間や視界の悪い時は特に車から見えやすい明るい服装を心がけるなど互いの注意が必要です。交差点は多様な交通が交錯する場所なので、皆がルールを守り思いやりを持つことが、事故防止の鍵だと感じています。安全に行動しながら、悲惨な交通事故を減らしていくことが何より大切です。