2階の事務室にしてる場所で天井高も結構有るのに(T_T)何故か2階へ上がると、もぁ~と💦どげんかせにゃ🤔❓

#マイホームで涼活 1階で薪ストーブを焚いた時に、熱は高い所に上へ上がるからと、薪ストーブを焚いた時に考えたらええと思ってましたけど急遽、何時もの電設業者さんに相談して上下↕️間で約4度の温度差が!?窓の開口が多いのが仇にって言ってくれてるけど、ガラスは3重ガラスでUVカット対策をしてんのに(T_T)取り敢えず1台だけを取り付けて貰って様子を見てみましょうって事で天井にシーリングファンを取り付けてます😊

6/18 に編集しました

... もっと見る私も同じように2階の高い天井の部屋で暑さに悩んだ経験があります。特に冬に薪ストーブを使用すると、熱が上昇し2階の空気はもわっとしてしまい、不快感がありました。3重ガラスでUVカットもしっかりしているのに効果が感じられず、専門業者に相談して温度差を測ってみたところ、上下間で約4度もの差があることがわかりました。この温度差は予想外で、窓の大きさや開口部の多さも原因のひとつだと気づきました。 そこで、天井にシーリングファンを取り付けることに。シーリングファンは空気を循環させ、暖かい空気と冷たい空気の循環を促進してくれます。私の場合、取り付けて数日で室内の温度が均一に近づき、もやっとした不快感が軽減されました。ファンの風が直接当たることで体感も涼しく感じやすく、快適性が向上しました。 また、シーリングファンは消費電力が少なく、省エネ効果も期待できます。室内環境をより快適にするためには、風通しの良さや断熱対策も重要ですが、ファンによる空気循環は手軽にできる対策のひとつです。同じように2階の暑さで困っている方には、ぜひシーリングファンの活用を検討してみてほしいです。暑い季節や薪ストーブ使用時の温度バランスを整えることで、より快適な暮らしが実現できると思います。