ตอนที่ฉันถ่ายรูปคอของฉัน🤣
นกแก้วน่ารักสัตว์เลี้ยงตลกคอดัดนกแก้วที่ชื่นชอบ🦜รักษาเวลาบ้าน:
写真を撮ってる時に、インコが首を大きく傾けたり、首を伸ばしたり、首を回すような動きをすると、かわいさで手が止まりますよね。人の手に乗った2羽のインコを撮ろうとした時、白い子が「え、そこから撮るの?」って言いたげに首をぐいーん。もう1羽の子はカメラ目線で、同じ状況でも反応が違うのがまた面白いなと思いました。 インコが首を傾けるのは、基本的に「よく見たい」「聞き取りたい」サインなことが多いです。鳥は目が横についているので、片目でじっと見た方がピントが合いやすい場面があります。スマホを構えた時の反射や、レンズの黒い丸、シャッター音に反応して「何それ?」となって首かしげが増えることも。特に、手の上で安心している時は好奇心が出やすくて、首の動きが大きく見えがちです。 一方で「首を伸ばす」動きは、興味で前のめりになっている時のほか、距離を測っている感じにも見えます。カメラが近いと、警戒と好奇心が混ざって首だけ伸びることがあるので、私はまずスマホを少し遠ざけて、ズームで撮るようにしています。急に近づけないだけでも、落ち着いて良い表情が撮れました。 「首を回す」ように見える動きは、実際には角度を変えて観察しているだけの場合もあります。ただ、注意したいのは“いつもと違う回し方”です。たとえば、首をひねったまま戻りにくい、ふらつく、止まり木でバランスを崩す、目が揺れる(焦点が合わない感じ)、食欲が落ちる、羽を膨らませてじっとする…こういう様子が一緒にある時は、かわいい仕草として片付けずに早めに鳥を診てくれる病院に相談した方が安心です。 写真を撮る時のコツも少し。シャッター音を消す(無音設定や連写)、フラッシュは使わない、正面からだけじゃなく斜め上からも試す、手の上なら落ち着く時間帯(放鳥直後より少し遊んだ後)を選ぶ。このへんを意識すると、首かしげや首伸ばしの“いい瞬間”が撮れつつ、インコのストレスも減らせました。 首の動きは健康のバロメーターでもあるので、「かわいい+いつも通り」を基準に観察しておくと安心です。
