皆様元気でしたか?

いつも投稿を見て頂いている、優しい皆様に向けて、久しぶりに投稿させて頂きます🙇‍♂️

今回、こてつの皮膚の状態が悪いとのことで、レトナスドック中村さんから、ご厚意で【天日干し】のジャーキーや骨を、フードを頂きました。

まず「ジャーキー」にあっては天日干しなので栄養価がそのままで最高グレードです。

今まで私はフードドライヤーで作成していました。

市販のものより、それも格段に良いですが、タンパク質は40度を超えて加熱すると、成分及び栄養価が下がる側面があります。

また鳥にアレルゲンがあり、アレルギーを起こす原因でした。

そのため、ジビエを素材にしたオヤツが皮膚が悪い子には最適です。

また牛皮ガムなどを犬は喜びますが、なぜ皮に毛がなく、白く綺麗なのかご存知ですか?

それは毛を剥がすために薬剤につけており、さらに綺麗に見せるため漂白するのです。

恐ろしくてこれからは与えません。

犬はまだまだ人間のように雑食ではなく、余計なものを与えるとアレルギーやいろんな症状がでると、中村さんに教わりました。

たくさん勉強して詳しくなりたいと思っています。

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@BAN20171208

2025/10/8 に編集しました

... もっと見る「犬の肌が赤い」と気づいたとき、最初は季節の乾燥かな?シャンプーが合わなかった?と思っていました。でも赤みが続いたり、掻く回数が増えたりすると、やっぱりごはんやおやつの影響も疑った方がいいなと感じました。私の場合、特に見直したのが“毎日当たり前にあげていたおやつ”です。 牛皮ガムって、犬が本当に喜ぶのでつい手に取りがちです。ところが「犬 牛皮 アレルギー」で調べてみると、皮膚の赤み・かゆみ・耳の汚れ・涙やけなど、アレルギーっぽい症状につながるケースがあることを知りました。牛由来のタンパクに反応する子もいますし、製造過程で薬剤処理や漂白が行われる商品があると聞いてから、私は正直こわくなってしまって…。それ以降、牛皮ガムは家では基本やめました。 じゃあ代わりに何をあげる?となったときに、皮膚状態が不安定な子には「原材料がシンプル」「完全無添加」「加熱しすぎない(栄養が落ちにくい)」を目安に探しました。そこで出会ったのが、天日干し完全無添加のジャーキーや骨。天日干しだと栄養価が最大限残りやすいと教わり、実際うちの子も食いつきが良く、余計な添加物を減らせた安心感がありました。素材は鹿や猪などのジビエだと、鶏に反応しやすい子の代替になりやすいのも助かりました。 ただ、無添加でも注意点はあります。骨系おやつはサイズ選びが大事で、小さすぎると丸のみのリスクが上がります。必ず目の届くところで与える、噛み砕ける硬さか確認する、欠けて尖った部分が出たら早めに回収する…この辺は徹底した方が安心です。 「犬の肌が赤い」ときは、まず病院で感染(膿皮症やマラセチア)やノミ・ダニ、アトピーなども含めて確認しつつ、同時におやつを“原材料が1〜2個のもの”に絞ってみるのがおすすめです。私はおやつを切り替えるだけでも、毎日の不安がかなり減りました。小さな見直しが、保護犬の子にも優しいケアにつながると実感しています。

11件のコメント

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あさり

お久しぶりですコテツさん、パパさん 寒くなってインフルエンザも流行っていますのでお体に気をつけてお過ごしくださいね コテツさん今日もかわいいです💕