周南市保健所から次々と捕獲されては7日の命の期限をつけられる。。
まあくんハウスは
行政の補助もないため
全てにおいてキャパオーバーであるが
殺処分は避けたいとの想いで、まあくんの家と共に引き出しを続けてきました。
譲渡、里親となる方が見つかって、初めて保護活動が完結します。
どうか全国の皆様、この可愛い子達を助けてあげてはもらえませんか?
里親希望の方、またお知り合いの方へのお声がけお願い致します。
また
再投稿やセーブなども拡散に繋がります。
154頭の罪のない犬達を
一緒となって助けてください。
よろしくお願い致します。
まあくんハウスは、収容される犬たちが増える中、限界を感じながらも一匹でも多くの命を救いたいと日々活動をしています。保健所からの引き出しは命の期限と戦いながらの大変な作業ですが、譲渡先が決まることで初めて保護活動が完了します。 私は以前、まあくんハウスを通じて保護犬の里親になった経験があります。最初は不安もありましたが、その子は家族の一員として欠かせない存在になっています。保護犬たちはそれぞれに個性があり、適切な環境で愛情を注げば信頼し、幸せに暮らせることを実感しました。 また、里親希望者が周りにいなくても、情報を拡散することは大きな支援になります。SNSでの再投稿やいいね、セーブも保護犬たちの存在を知ってもらう有効な手段です。画像にあるアリスちゃんやほまれちゃんなど、個々の紹介も積極的に行われているので、気になる子がいればぜひ問い合わせてみてください。 皆さんの支援がなければ、殺処分の危機にある犬たちの命は救えません。全国の皆さまの力で、殺処分ゼロを目指す活動を応援しませんか?それが、保護犬を家族に迎えるという選択肢を広げる第一歩となります。

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