殺処分前だった子達を154頭保護する【まあくんハウス】
2月9日から数日間
まあくんハウスへ滞在いたします
今後、施設を維持し
そして
今いる子、154頭を守り抜くことを第一に
いろんな観点から考えていかなければなりません
それは
市は野犬を捕獲すると
保険所へ収容し
保護団体を焦らすかのように
命の期限を無情にも7日と設定し
まあくんハウスに丸投げです。
※保険所としたら、こちらを焦らせて
保護させるという事なのかもしれませんね。。。
なのにも関わらず、行政からの補助金はありません。
上記でいうように行政からの補助金がないどころか
丸投げです。
その為、様々な観点から、この子達を守る術を
生み出していななければならない、段階となり ました。
皆様どうか、一緒に施設を応援
そして
見守ってあげてください。
そしていつも応援してくださる皆様
ありがとうございます✨🐶
保護犬の命を守る活動に携わっていると、現場での苦労や行政の対応の厳しさを実感します。私も以前、地元の保護団体でボランティアをした経験がありますが、野犬を捕獲して保健所に収容されると、限られた期間内に適切な引き取り先を見つける必要があり、多くの団体は資金不足や人手不足で厳しい状況にあります。 まあくんハウスが保護している154頭の犬たちも、行政の無情な7日間の命の期限に追われながら保護さ れていますが、補助金のない状態で運営を続けるのは並大抵のことではありません。実際に施設を訪問した際には、十分なスペースや医療設備がない中で、犬たちが安心して過ごせる環境づくりと効果的な譲渡活動を模索している様子が印象的でした。 今後は、地域住民や愛犬家、企業との連携が不可欠です。例えば、クラウドファンディングやチャリティイベントを通じて資金や物資の支援を集めるほか、譲渡希望者への丁寧なケアや保護犬の魅力を伝える情報発信も重要です。私自身もSNSで保護犬の魅力や現状を発信することで少しでも役立ちたいと感じています。 皆さんができることはたくさんあります。殺処分前の子犬たちの命を守るため、まずは保護団体の情報を知り、応援の輪を広げることが大切です。保護犬を家族に迎える選択肢も、多くの命を救う一歩になります。豊かな命をつなぐために、一緒に考え、支え合いましょう。


ほんとありがとございます😭❤️