殺処分前だった子
そして
交通事故で瀕死であった子
多頭飼育崩壊の子
全てを助ける
【まあくんハウス】
私はこの度
まあくんハウス大阪支部長として
支えていきます。
そのために、より一層
私の仲間や同じ想いを持つ方々に、【まあくんハウス】を
支えて頂きたいです。
心からのお願いです。
私1人では何もできません。。
小さなチカラです。
皆様の温かい応援が全ての未来をかえます。
山口県周南市では保健所で捕獲されると、たったの7日の命の期限をつけられます。
幾度となく
【まあくんハウス】
そして
運営や代表は違いますが
同じ仲間である
【まあくんの家】が引き出し
殺処分を食い止めてきました。
行政からの補助金はありません。
だからこそ
皆でここを支えて欲しいです。
私は令和8年3月から
まあくんハウスメモリー大阪として連携します、支えます。
私と連携してくださる全ての方へ❗️
まあくんハウスを応援してください。
お願い致します!
無償の愛で、犬を守り抜くこの施設を、どうかよろしくお願い致します。
私は以前、ボランティアとして【まあくんハウ ス】の現場を訪れたことがあります。施設には殺処分前や事故に遭った犬たちが多数保護されており、一頭一頭が大切に家族のように扱われていました。特に印象的だったのは、フードが月に約2トンも必要であり、毎日のケアにかかる労力の大きさです。 この施設は行政の補助金がなく、スタッフも限られた小さなチームで運営されています。だからこそ、地域の方々や同じ志を持った仲間の支援が絶対に必要です。私は大阪に戻ってから【まあくんハウスメモリー大阪】の一員として連携し、資金面や物資支援の呼びかけを続けています。 また、岩国米軍基地の方々など多くのボランティアが手伝いに来ており、地域を超えた協力体制の中で「殺処分ゼロ」に向けた活動が広がっています。こうした現場を見ると、保護犬の良さや家族として迎えることの尊さを強く実感させられます。 皆さまにもぜひ、SNSなどを通じて【まあくんハウス】の活動を知っていただき、応援していただけたら嬉しいです。小さな力が集まれば大きな変化が生まれます。これからも私たちは命を守り抜くために全力を尽くしますので、どうぞ温かいご支援をよろしくお願いいたします。



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