当たり前の日常が
当たり前ではなくなる日が
誰にでもくるかもしれない
それが自然災害です
今一度防災意識を高めるきっかけとなりますよう、投稿しました。
あと数十年の間に、過去にもないような未曾有の大災害
「南海トラフ巨大地震」
が起きると予想されています。
生き埋めや、津波によりお亡くなりになられた方々がおられる事実
そして
自然災害が本当に恐ろしいことを
再認識し
皆様の命、そして可愛い動物たちの大切な命を奪われないようにして頂きたいです。
3/11 に編集しました
自然災害は予測できないタイミングで私たちの日常を一変させます。特に南海トラフ巨大地震は今後数十年の間に発生すると予測されているため、家庭や地域で防災計画をしっかりと立てておくことが不可欠です。私自身も過去に地震が起きた際に、準備の重要性を実感しました。 防災グッズの準備はもちろんですが、ペットのための備えも忘れてはいけません。彼らは自分で避難できないため、緊急時に一緒に安全な場所へ避難できるよう、ペット用の非常用持ち出し袋を用意しておくことをおすすめします。水や餌、医薬品、リードやキャリーケースなど、普段から準備しておくことで非常時の混乱も減らせます。 また、日頃から地元の防災訓練に参加し、避難経路や避難所の場所を家族で共有しておくことも重要です。知識と準備が命を守る力になることを心に留めてください。自然災害はいつ起きてもおかしくないという認識を持ち、皆で助け合いながら命と大切な動物たちを守る意識を高めることが、何より の防災対策になります。

私は福島県の出身です。 震災時はすでに就職で福島を離れていました。母に震災があった時の状況をきき胸が痛みました。また、同じマンションに動物保護団体の方がいて原発近くの当時の動物達の状況を聞いて胸が締め付けられました。 現在、猫を飼っていますが、もし震災があって私が家にいなかった時にこの子をどう守っていけるか考えています。 自動給餌器を取り入れた方がよいか、など 出かける時にお水は4ヶ所たっぶり入れてでかけますがマンションが半壊や倒壊した時を思うとです。 野良猫の保護だったのでマイクロチップは入っていません…東日本など震災の時にマイクロチップを入れた犬猫はほぼ飼い主の元に帰れたとネットで見ました。 動物も家族、命あるもの 政府の方がにも人の命同様に対策など考えて頂きたいです。 震災で家族であるペットを置いて避難する時とても胸が締め付けられ眠れぬ日々を送られたと思います。 震災で命を落としてしまった動物達が虹の橋を渡り幸せに過ごしている事をそして生まれ変わってまた飼い主とで会う事を祈っています。